最近よく見る「のむシリカ」って何? 普通の水との違いを調べてみた
スポーツジムで最近よく見かけて気になっていた「のむシリカ」。
なんとなく体に良さそうなイメージはあるけど、「普通の水と何が違うの?」と思っている人も多いはずです。
そもそも“シリカ”って何?
「のむシリカ」の名前にもなっている“シリカ”は、ミネラルの一種(二酸化ケイ素)。
体内では肌や髪、骨などに含まれている成分ですが、自分で作ることができないため、食事や飲み物から取り入れる必要があるとされています。
年齢とともに減っていくとも言われていて、「せっかくなら意識して摂りたい」と考える人が増えているのも納得です。
普通の水と何が違う?
「のむシリカ」は、霧島連山の天然水を使用したミネラルウォーター。
数百年かけてろ過された水に、シリカ(約97mg/L)をはじめ、炭酸水素イオンやサルフェートなどのミネラルがバランスよく含まれています。
ポイントは、
・ミネラルはしっかり含まれている
・それでも中硬水で飲みやすい
“成分系の水だけどクセが強すぎない”という、続けやすさが特徴です。
水も「成分で選ぶ」時代に
人が健康を保つために必要な水分量は、1日あたり約1.5〜2Lとも言われています。
毎日それだけ飲むものだからこそ、「何を飲むか」を少し意識する人も増えてきました。
これまでは軟水・硬水といった違いが中心でしたが、最近ではミネラルの種類や含有量までチェックする人も少なくありません。その中で、「いつもの水にシリカをプラスする」という感覚で選ばれているようです。
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