仮面女子・陽向こはるがミュージカル「moderato~刻を奏でるラジオ」に出演 「新しい道に進めることにわくわくしています」

2月に舞台デビューをはたしまた、新作に挑む仮面女子・陽向こはる。

仮面女子の陽向こはるが、4月1日から5日まで東京都豊島区のシアターグリーン BOX in BOX THEATERで上演のミュージカル『moderato 〜刻を奏でるラジオ〜』【演出】中野智行(PaniCrew)
【脚本】平野建(アフリカ座)
【主催・企画・製作】BIG UPに出演する。
「温湖子陳役として出演します。今月2月に舞台デビューをし、千秋楽が終わった2日後に『次はミュージカル決まったよ!!』と連絡を頂き、本当に嬉しかったです。こんなにも早く次に繋げられたこと、ミュージカルという新しい道に進めたことにわくわくしています。今回は個性的な役柄になると思います!4/1~5、ぜひ劇場でお待ちしてます!!」と陽向はアピール。(文・写真提供@霜月潤一郎)

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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

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