異色の二人 「マクロス7」等の作詞家K.INOJOと構成作家チャッピー加藤のトークライブ

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異色の二人 「マクロス7」等の作詞家K.INOJOと構成作家チャッピー加藤のトークライブ
2人のトークライブでどんな話が飛び出すのか。

『マクロス7』の作詞家、K.INOJOと、構成作家チャッピー加藤の2人によるスペシャルトークライブ「K.INOJO 野戦病院 番外編」が12月22日に東京・恵比寿「Suree(スリー)」で開催される。

チャッピー加藤は、「イノジョーさんとはかれこれ25年以上の付き合いになるんですけど、逢うのはだいたいライブとかカラオケとか飲みとか、ほとんど“仕事外”なんですよ。今回、初めてちゃんと仕事しました(笑)。『マクロス7』の楽曲をテクノアレンジにしてリメイクするから、ライナーノーツ、書いてくんない?と依頼されたときは本当に嬉しかったし、書いてて楽しかったですねー。レコーディングしたての貴重な音源がバンバン送られてきて、一番早く聴いたリスナーはたぶん私です。これは役得だなと。しかし、イノジョーさんが現役アイドルとデュエットしてるのにはたまげました(笑)。その流れでトークショーのオファーも頂き、これまた嬉しい限り。何を話すかは直前に詰めようって言ってるんですけど、たぶん「ま、流れでよろしく!」ってことになるんでしょう。こういうのって、キチキチ決めないほうが絶対に面白いんですよ。テキトー上等(笑)。話がどこに飛ぶのかまったくわかりませんが、合言葉は『ファイアー!』『ボンバー!』で、よろしく哀愁!と語る。

K.INOJOは、
「トークショーなんてやったことないけど、ま、いっか!ということで今回はチャッピーと一緒にいろんな音楽話をしようと思う。
川合栄一くんの歌謡曲寄りの絶妙のDJもお楽しみに~♪さて、一体何が飛び出すか?」
とアピール。予測不能、支離滅裂、奇想天外の120分だ。(文・写真提供@野島茂朗)

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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

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