待望の復活!ファミマ『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』が本日発売

access_time create folderグルメ
待望の復活!ファミマ『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』が本日発売

株式会社ファミリーマートは、「Afternoon Tea」(株式会社サザビーリーグ)が監修した『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』と『紅茶のティラミス』、『生カヌレケーキ (紅茶)』、『ファミマル ピーチ香るルイボスティー』を2023年5月23日(火)より順次発売を開始した。

フラッペ史上復活を望む声 No.1※!大人気フレーバーが2年ぶりの復活!

『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』税込350円
発売日:2023年5月23日(火)
発売地域:全国

『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』は、1981年の誕生以来、紅茶に親しむたくさんの方から高い支持を得ている紅茶ブランド「Afternoon Tea」監修のもと、本格的なミルクティーフレーバーに仕上げたフラッペ。本格的なミルクティーの味わいを再現するため、ミルクティーと相性の良い「アッサム」と上品な渋みのある「ケニア」の2種類の茶葉を使い、さらに細かく粉砕した紅茶茶葉を配合している。濃厚なミルクの中に香り高い紅茶を感じられる味わいとなっている。また、紅茶味のクッキーが入っており、サクサクとした食感も楽しめる一品。2021年8月に期間限定で販売され大ヒットとなった商品だ。販売終了後にはフラッペ史上最も多くの復活を望む声が寄せられたため、今回の再販に至ったという。「ストロベリーフラッペ」、「カフェフラッペ」と同様、数量限定ではなく通年商品として販売される。
※2014年のフラッペ販売開始以降、ファミリーマートのお客様相談室に寄せられた「復活を望むコメント」の数を集計

また、『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』の発売に合わせ、「Afternoon Tea」監修の紅茶スイーツ2種類も本日より発売する。

『紅茶のティラミス』税込330円
発売日:2023年5月23日(火)
発売地域:全国

2021年11月に発売した同商品がリニューアル。香り豊かな紅茶シロップをたっぷり染み込ませた紅茶の茶葉入りスポンジとなめらかなティラミスムースを層にし、新たにアプリコットソースを挟み味にアクセントを加えた。紅茶ホイップと粉糖入りの紅茶粉末がトッピングされている。

『生カヌレケーキ(紅茶)』税込190円
発売日:2023年5月23日(火)
発売地域:沖縄県を除く全国

2022年5月に販売を開始し、累計940万個を売り上げている「生カヌレケーキ」の新作。外は“カリッと”中は“もちっと”食感のカヌレ生地をリング型に焼き上げ、紅茶チョコと紅茶クリームをトッピング。紅茶クリームにはベルガモットの風味が楽しめるアールグレイを使用。ラム酒が香るカヌレ生地とアールグレイの華やかな香りを楽しむことができる。

『ファミマル ピーチ香るルイボスティー』税込108円
発売日:2023年5月30日
発売地域:全国

ファミリーマートは、2022年6月に「Afternoon Tea」監修の無糖フレーバーティー第1弾として「ファミマル シャルドネ香るストレートティー」、2023年1月に第2弾として「ファミマル オレンジ香るアールグレイティー」を発売してきた。今回、第3弾として『ファミマル ピーチ香るルイボスティー』を2023年5月30日(火)より発売する。ピーチの甘くやさしい香りとルイボスのすっきりした味わいの無糖フルーツフレーバーティー。ノンカフェインのため、カフェインを気にせずに楽しめる。

紅茶の香りとミルクのコク、なめらかな口当たりにクッキーがアクセントの『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』は、1杯でアフタヌーンティーをしている気分になれるフラッペだ。蒸し暑くなってきた今日この頃、ひんやりとした贅沢な味わいのフラッペでティータイムを楽しんでみてはいかがだろうか。

  1. HOME
  2. グルメ
  3. 待望の復活!ファミマ『アフタヌーンティー ロイヤルミルクティーフラッペ』が本日発売
access_time create folderグルメ
local_offer
舌肥

舌肥

「舌肥」は、舌が肥えた皆様にも満足いただける優良な情報を発信いたします。 またグルメに限らず「目」や「耳」など五感にグッとくるようなカッコイイ、カワイイ場所やアイテム情報など積極的にお届けいたします。 定期的に魅力的なアイテムをプレゼントする企画も実施いたしますので、ご注目ください!

ウェブサイト: https://www.shitakoe.com/

  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。