「うるさい!」 みんな大好きだったはずの女優・上野樹里さんに「感じ悪い」「なんだコイツ」という声が上がってしまう
女優の上野樹里さんが、2日放送のフジテレビ『ネプリーグ』に出演。そこでの振る舞いに、視聴者から「感じ悪い」「とにかくうるさい」といった声が寄せられているようです。
この日、連続ドラマ『監察医 朝顔』チームで同番組に参戦した上野さん。番組冒頭から『勝つ自信はあります』と意気込んでいましたが、1stステージからチームは苦戦。上野さん自身も「恐妻家」「女心と秋の空」といった言葉が答えられずに、足を引っ張ってしまいます。
そして、正しい日本語や漢字が問われるクイズでも時間切れで早々に脱落したのですが、続く仲間に『下がちょっと変だよね』と間違っている箇所を教えたり、『早く書いて』と煽ったりと、自分本位な発言が目立っていました。
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また4thステージの「パーセントバルーン」では風船を30個以上割り、堀内健さんから「ちょっと樹里ちゃん、反省はしてるよね?」と問われたのですが、上野さんは『まぁそうね。ちょっと少なめによんじゃったかな』と不満顔。その様子は周囲から「若干キレていらっしゃいます」とつっこみが入るほどでした。その後も、他チームに『間違えろ』とコールしたり野次を飛ばしたりと、騒がしい印象が強く、視聴者から「上野樹里うるさい」といった声が浮上してしまいます。
ネット上では他にも「めちゃくちゃ上野樹里うるさいんやけどミュートってないんか」といった声をはじめ、
「感じ悪いね。自分は間違いまくってトンチンカンなくせに人の事にはとにかくうるさい」
「上野樹里すごい具体的なヒントめっちゃ出してるけどクイズ番組的にアウトじゃない??」
「“まーちがえーろ!”とか言うなよ。相手に対して失礼だろ」
「何様なの?って言動が多いし、人に口出しするのに自分はたくさん間違えるし、謝らないし」
「なんか感じ悪い女優さんになっちゃったなあ・・・」
などといった声が寄せられていました。
女優としての評価が高いだけに、番組で見せた素とのギャップに引いてしまった人も少なくない様子。今後、クイズ番組のオファーは断った方が賢明かもしれません。(文◎絹田たぬき)
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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。
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