「吐き気する」 丸山桂里奈が『裏顔女子の夜』で見せた奇行に視聴者ドン引き!
7月20日に放送されたTBS系『裏顔女子の夜』に、元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈さんが出演しました。
そこで明かした私生活での奇行に、視聴者から「衝撃的すぎて引く」「キャラを演じてるんだと思ったんだけど、本当にやばい人なの?」といった声が上がっているようです。
バナナマンの設楽統さんが司会を務め、女性タレントたちの普段見せない素の姿を観察していく同番組。自宅にカメラ50台を設置し、起床から就寝までのルーティンを暴いていきます。
不思議キャラで有名な丸山さんですが、プライベートでも独特な行動を連発。朝はまず、目を開けずに部屋を徘徊するのが日課だといい、家具にぶつかりながらふらふらとお風呂へ向かっていきます。そして、カメラの前で堂々と全裸になり、そのまま浴槽へ。外出前には塩を自身に振りかけて『今日も何もありませんように』とお清めし、就寝前には皿に出したごまを数える目のトレーニングをしたりと、独特なルーティンを披露していました。
そんな中、多くの視聴者が悲鳴を上げることとなったのは、歯磨きのシーンでした。丸山さんはなぜか車の中で歯を磨きはじめ、ペットボトルの水で口をすすぐと、その水を口からペットボトルに戻したのです。
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こうした奇行にスタジオは騒然となり、ネット上でも「衝撃的すぎて引く」といった声をはじめ
「予想外の内容だった…何でわざわざ車内で歯磨きするんだろ。家か、楽屋でも良いじゃない?」
「これは本当に気持ち悪いと思った」
「口ゆすいだ後飲み込むかと思ってドキドキしながら見てたw ペットボトルに戻すだけマシなんだろうけど、それでも見てて気持ち良いものじゃないね!」
「マジで吐き気する。そのペットボトルどないすんねん? 中身どこに捨てるねん? まさか汚水入れたまま捨てないよな?」
「この人ってキャラを演じてるんだと思ったんだけど、本当にやばい人なの?」
といった声が寄せられていました。
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他人に迷惑をかけていないかぎり、プライベートをどのように過ごすかは本人の自由ですが、多くの人に不快感を与えるであろうことを、わざわざテレビで披露する必要はなかったのかもしれません。(文◎絹田たぬき)
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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。
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