テイクアウトだからこそ味わえる至福のアレンジ「だし牛丼」を全力でおすすめしたい

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いつもは松屋、吉野家、すき家などの牛丼チェーンの店内で食事をしていたけど、最近はテイクアウトをして食べているという人は多いことでしょう。

店内で食事を済ませればゴミも出ませんし片付けをする必要もありませんし、テイクアウトできないメニューも食べられます。しかし逆に言えば、テイクアウトをすればテイクアウトじゃなければできないアレンジも楽しむことができるのです。

牛丼にだしをかける「だし牛丼」は至福の味

そこで今回おすすめしたいのが「だし牛丼」です。作り方は説明するまでもなく簡単。市販の白だしをパッケージに書かれている倍率に従ってお湯で希釈し、牛丼の上からたっぷりと注ぐだけ。

もちろん最初はそのまま食べ進め、途中でかけて味を変化させるのもアリですし、一口目からたっぷりとだしをかけるのもおすすめ。お好みのタイミングでかけてください。

牛丼の甘じょっぱい味と、白だしの旨味と塩気が最高にマッチ! 牛丼本来の美味しさをグーンと引き上げてくれますし、温かいだしと一緒に牛丼をかっ込むとその味にホッと癒やされます。

最近はイライラしてる人や何かに怒っている人が多いですが、そんな不機嫌な気持ちを優しくしずめてくれること間違いなし!

紅生姜や刻み海苔、ネギなどをトッピングしても美味しいですし、わさびや七味唐辛子、山椒などを振りかけても最高です。

夜遅くまで開いている飲食店が少なくなってしまい、毎日のように牛丼を食べているという方には本当におすすめ。白だしが家にあるだけでメニューが宇宙のように無限に広がっていく感覚を得られますよ。ぜひお試しを。

(執筆者: ノジーマ)

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