東京都の外出自粛前に「あの大物俳優」をスーパーで目撃! 愛妻家の本領発揮か? でも、マスクをしていなかったのはなぜ!?

東京都の外出自粛前に「あの大物俳優」をスーパーで目撃! 愛妻家の本領発揮か? でも、マスクをしていなかったのはなぜ!?

 
新型コロナウィルスの影響でロケが中止になり、日本一多忙な俳優自身が生活用品を買いに来たのは、昨年の台風の時期以来かもしれません。
「これ、あるかな?」
妙に通る声でメモを店員に見せながら商品を問い合わせている長身の男性。健康美容に良さげな商品が並ぶ棚に案内されると商品を会計して立ち去りました。
 
札束がたくさん入った分厚い長財布。肩幅が広くて、目ヂカラがあって、手足が長くて普通の人には見えません。サングラスもキャップもつけず、パーマがゆるくけかかった寝癖のようにボリューミーな髪は、テレビとは印象が少し違いますが、エンケン(遠藤憲一)さんでした。
 
参考記事:氣志團・綾小路翔の誤算 停電続く千葉県のためライヴを予定通り開催すると発表し批判が殺到! 「敵だ」との声も | TABLO
 
外出自粛が知事から出された週末を狙ったかのようにトイレットペーパーも入荷した週末。近隣の大型スーパーは、商品の買い占めで長蛇の列。
「さすがに人気俳優だから、スーパーの長蛇の列に並べなかったのか、お目当ての商品が品切れだったのでしょうか。台風でロケが延期になった頃は、近隣のスーパーの中のドラックストアでメモを見ながら女性用品を探している遠藤憲一さんがいらっしゃいました。普段は、奥さんにお世話になっているから休みの日ぐらいは、買い物をするという優しさなのでしょうか。疲れていらっしゃるのか挙動不審に見える時もありますが、優しい方です」(近所の住人)
外出自粛要請の時に奥様の代わりに外出してお買い物なさっていたなら、素晴らしいですが、マスクをなさっていなかったのが気がかりでした。(文◎青空のぞみ)
 
あわせて読む:念願のカレー店をオープンした俳優の北村一輝氏 そんなことより「めっちゃ人柄がいい」説を検証 | TABLO
 

関連記事リンク(外部サイト)

日テレ24時間テレビに重大なヤラセ疑惑 タイで行った“東日本大震災の死者を弔う祭り”は金を払って人々を集めたデッチ上げだった!
タピオカ・ミルクティーを飲み続けた結果、死を覚悟した女性 今から恐ろしい話をします
加藤紀子(46)の美しい水着姿に明石家さんまも感嘆 なぜこんなにすごいスタイルを維持できるのか? と話題

  1. HOME
  2. エンタメ
  3. 東京都の外出自粛前に「あの大物俳優」をスーパーで目撃! 愛妻家の本領発揮か? でも、マスクをしていなかったのはなぜ!?
TABLO

TABLO

TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

ウェブサイト: https://tablo.jp/

  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。