綾瀬はるか&深田恭子のツーショット写真をクリスマス・プレゼントしてくれた深キョンになぜかブーイングの嵐

綾瀬はるか&深田恭子のツーショット写真をクリスマス・プレゼントしてくれた深キョンになぜかブーイングの嵐

12月24日、女優の深田恭子さんが自身のインスタグラムを更新。事務所の後輩である綾瀬はるかさんとの2ショットを公開し、大反響を呼んでいます。しかし、ネットからは「綾瀬さんの写り、悪すぎない?」というツッコミの声が…。
 
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深田さんは24日、「Christmas Eveになる瞬間をあやちゃん(綾瀬はるかたんをそうよんでいます)と過ごせました」と、12月23日の深夜に綾瀬さんと一緒にいたことをユーザーに報告。「もう20年近くのお付き合いだからお喋りがつきなくて思い出話と近況と気がついたらイブを迎えていました そして可愛くてちゅるちゅるあやちゃんに癒されっぱなしでした
♥
」と、綾瀬さんへの愛情を綴っていました。
そして2ショット写真は2人ともサンタ帽をかぶっておりクリスマスらしさ満載でしたが、綾瀬さんが手前、深田さんが奥という配置で撮影されているのに加え、綾瀬さんがおでこ全開&輪郭丸見え状態で写っているのに対し、深田さんは前髪ありで髪も下ろしているせいもあり、綾瀬さんに比べてだいぶ小顔に写っていたのです。
この2人の顔の大きさの違いが気になった人は多かったようで、ネットでは「深田恭子っていっつもちょっと後ろで小顔に映ろうとしてるよね」という批判的なものをはじめ、
 
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深田&綾瀬というホリプロ二代巨頭の2ショット、豪華過ぎる!

 
この投稿をInstagramで見る

 

深田恭子(@kyokofukada_official)がシェアした投稿 – 2019年12月月23日午後6時38分PST

 
「深キョンのインスタだもんね。綾瀬はるか酷い写り」
「顔の写り気にせず輪郭全開の綾瀬はるか 輪郭髪型で隠して引き気味の深田恭子 対照的だね」
「綾瀬はるかは漢前だから気にしない。かっこいいのだ」
「綾瀬はるかは自然で可愛い 深キョンも可愛いけど不自然さが」
といったツッコミの声が炸裂していました。
たしかに綾瀬さんはもっとかわいく写ろうと思ったらできるのでは…という気もしますが、先輩である深田さんの写りを優先してあげたのだろうと思うと、その後輩としての気遣いもさすが、といったところ。深田さんがSNSをやらない綾瀬さんのプライベートショットをユーザーにおすそ分けしてくれたのもありがたいし、綾瀬さんの本名である“あや”呼びしているのも微笑ましい。
今回は“写真うつりの差”には目をつぶり、素直に『フカキョン、クリスマスプレゼントをありがとう!』で良いのかも?(文◎小池ロンポワン)
 
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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

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