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落着くために洗面所で顔に水かける人ってホントにいるの? これって映画の中でだけ?

Netflixのドラマ『リバーデイル』でベティ役を演じ、人気上昇中のアメリカ人女優、リリ・ラインハートさんがつぶやいた一言が話題です。

https://twitter.com/lilireinhart/status/1051333614783291392
ラインハートさんのツイートは、「落着くために洗面所いって顔に水かける人ってホントにいるの? それとも映画の中だけのこと?」という問いかけです。

https://twitter.com/juggiebetty/status/1051333827971436544
ラインハートさんの問いかけに対し、「映画の中だけ」と言い切る女性。


https://twitter.com/m3lysss/status/1051519483117006848
「女優さんなんだから、あなたが私達に教えてよ」という人。確かに。


https://twitter.com/GeekDad40/status/1051447045318422528
「目を覚ますためで、落着くためではないよね」という人もいます。

https://twitter.com/ThisJayThomas/status/1051427324602839040
「正直言うと、落着くためには自分の顔に水かけるんじゃなくて、自分にストレスを与える人々の顔に水をかける傾向がある」という男性。


https://twitter.com/lilireinhart/status/1051333614783291392
「危機的状況から人を落着かせるための実際の治療法よ。不安障害には効果的。でも心拍数を急激に低下させるので心臓に問題がある人はやめたほうがいいわ」と専門的な見解を述べる女性も。

科学的には顔に水をかけることで気分が落着くという効果はあるようです。首の裏側でもいいみたいですね。イライラさせられた人の顔に水をぶっかけて気分がスカっとしても、その後殴り合いになる可能性があるのでご注意ください。

※画像:『Instagram』より引用
https://www.instagram.com/p/Bj5Eh34BBPj/?taken-by=lilireinhart

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(執筆者: 6PAC) ※あなたもガジェット通信で文章を執筆してみませんか

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