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360カメラで風景やストリートビュー写真を撮影する際の便利グッズをご紹介

近年スマートフォンと連携する 360 カメラの種類が増えその利用者も多くなってきましたが、撮影する時にはどのようにしていますか? 自撮りをメインにした撮影だとカメラをそのまま手に持っていると思いますが、その状態で頭の上にかざすと撮影者の手や頭など、風景やストリートビューの写真には不要なものまで映り込んでしまいます。
そんな時はアクションカメラ用のマウントやグッズを利用して帽子やヘルメット等に固定すると少しはマシな写真・動画になります。
この記事でご紹介する 360 カメラの持ち方は、アクションカメラ用のマウントを装備した特殊な帽子とヘルメット等の汎用マウントを利用する方法です。
帽子やヘルメットに直接固定するとカメラを手に持つ必要が無くなるため、手が写真や動画に映り込まず、しかも両手が空くのでスポーツ中や他の何かを持ちながら撮影することが可能になります。
しかし、カメラによっては下方向まで撮し、撮影者が映り込むこともあります。
それでも映り込むのは帽子の部分などごく一部の領域に抑えられ、手や頭が映り込むよりもマシだと思います。
専用の帽子が無くてもヘッドマウントを利用すれば同じように固定することができます。
またヘルメットマウントを利用すると頭頂部の付近でカメラを固定できます。

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