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KANDYTOWNから“KEIJU as YOUNG JUJU”が初のソロとしてのメジャー・ディール。PIGALLEとローンチパーティも

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東京の街を生きる幼馴染からなるHIP HOPクルー、KANDYTOWNの中心メンバーにしてフォトジェニックなルックス、メロウネスを感じさせるヴォイスを含め強い個性を感じさせるラッパーYOUNG JUJU。そのメロディを重視した歌ともラップともつかない独特のスムースなフロウ、ライミングによる唯一無二なスタイルが高く評価され、数々のアーティストから客演オファーが続出!本年を代表するアンセムとの呼び声も高いオートチューンを効果的に用い、ラップを切ない歌にまで昇華させ話題を呼んだtofubeats「LONELY NIGHTS feat.YOUNG JUJU」をはじめ、本年度のジャパニーズ・ヒップホップ・シーンの客演王と言っても過言ではないめざましい活躍を見せるYOUNG JUJUが遂にグループより初のソロとしてのメジャー・ディールをソニー・ミュージックレーベルズと締結したことが発表された。
同時にこのタイミングで新しいアー写とともにアーティスト名をこれまでのYOUNG JUJUからリアル・ネームをモチーフにしたというKEIJU(ケイジュ) as YOUNG JUJUへと改名することも明らかとなった。
さらにメジャー・ローンチを記念した初のレジデント・パーティ、「KEIJU as YOUNG JUJU Presents ”7 Seconds” Supported by PIGALLE」
を単なるファッション・ブランドではなく音楽からナイトライフまで様々な異なる文化をサポートするPIGALLEと来年1月28日に渋谷SOUND MUSEUM VISIONにて開催することを発表!
イベント・タイトルの”7 Seconds”はバスケットボール用語で”7秒以内に2点を取るクイックプレイ”に端を発しながらも、ダブルミーニングで新生児がこの世に生まれてからの最初の7秒間を歌ったアフリカのシンガー、ユッスー・ンドゥールの同名曲からもインスピレーションを得ており、まだ世界中が抱える問題をまったく知らない無垢でフレッシュな時間を意味し、KANDYTOWNのソロメンバーとしては初となるメジャー・ディールを締結し、新たに活動していこうという決意表明を感じさせるものとなっている。
KEIJU as YOUNG JUJUゆかりの素晴らしい仲間たちによるスペシャル・ゲストも予定されており、第一弾として本日、盟友KANDYTOWNの出演が解禁された!
この日は休日の16時開場というデイタイムでの開催となっており普段、年齢制限でクラブ・イベントに参加できない未成年も入場可能となっている。
また、特典付きのお得な最速先着先行チケットも本日より販売開始!
2018年、次世代ヒップホップ・シーンを大きく塗り替えるであろう最重要ラッパー、KEIJU as YOUNG JUJUの活動が新たに幕を開ける。

KEIJU as YOUNG JUJU オフィシャルHP:2018年1月15日 いよいよアップ予定!

KANDYTOWNオフィシャルHP:
http://kandytownlife.com/

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「KEIJU as YOUNG JUJU Presents ”7 Seconds” Supported by PIGALLE」
日程:1月28日(日)
時間:OPEN16:00 / CLOSE 21:00
出演者:KEIJU as YOUNG JUJU /KANDYTOWN / SECRET GUEST and more..順次解禁予定!
料金:DOOR ¥3,400(別途1D) / 最速先着先行発売 ¥2,000(別途1D) / 一般発売 ¥3,000(別途1D)
プレイガイド:
・最速先着先行発売(特典有)
販売URL
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002247046P0030001
最速先着先行販売期間:2017/12/15(金)〜 2017/12/31(日)23:59まで

・一般発売
1/5(金)10:00〜各プレイガイドにて発売

・チケットに関するお問い合わせ:
チケットぴあ : 0570-02-9999
ローソンチケット : 0570-084-003
イープラス :http://eplus.jp/

KEIJU as YOUNG JUJU プロフィール
東京の街を生きる幼馴染からなるラッパー、トラック・メイカー、DJ、映像ディレクターら総勢16名を擁するHIP HOPクルー、KANDYTOWN。
昨年11月、待望の1stアルバムにしてマスターピースとでも言うべき「KANDYTOWN」を遂にメジャーからドロップ!以降、CARHARTT、Reebok、Timberland等とのコラボ楽曲/MVのリリースなど、アパレル界隈をも巻き込んだ幅広いアーティスト活動で大きな注目を集めている。
そんな「音楽」、「ファッション」、「アート」、全てにおいて自らの表現を発信し続けるKANDYTOWNの中核をなすメンバーにしてフォトジェニックなルックス、メロウネスを感じさせるヴォイス含め、強く個性を感じさせるラッパー。
2016年にはいち早くソロ・アルバム、「Juzzy‘92」をリリース。
そのメロディを重視した歌ともラップともつかない独特のスムースなフロウ、ライミングによる唯一無二な個性的なスタイルが高く評価され、数々のアーティストより客連オファー続出!2017年には、既に本年を代表するアンセムとの呼び声も高いオートチューンを効果的に用い、切ない歌までも乗りこなすパフォーマンスが印象的なtofubeats「LONELY NIGHTS feat.YOUNG JUJU」での共演を始め、現在、最も注目される沖縄の女性ラッパー、Awitchとの共演による「Rember feat.YOUNG JUJU」、さらには前述のソロ・アルバムの”LIVE NOW”という曲で清水翔太の「Overflow」をサンプリングしたことが縁で逆指名され、KANDYTOWNのIOと共に参加した清水翔太「Drippin’ feat.IO & YOUNG JUJU」など本年度のジャパニーズ・ヒップホップ・シーンの客演王と言ってももはや過言ではない程のめざましい活躍を見せている。
2017年、グループからのソロとしては初となるメジャー・ディールをソニー・ミュージックレーベルズと締結。
同時にこれまでの”YOUNG JUJU”からアーティスト名をKEIJU as YOUNG JUJUへと改名し、2018年初頭にはソニー・ミュージックレーベルズ内において自らのスペシャル・レーベルをいよいよ始動する予定である。

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