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【プロ漫画家デビュー出来るかな】web漫画を描いてkindle(キンドル)電子書籍にチャレンジしてみる事にしました!

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まさかの続々編!【プロ漫画家デビュー出来るかな】web漫画を描いてプロ漫画家になれる「かもしれない」方法とは……?

デジタル系ガジェットに散財する、サラリーマン兼漫画描きのFURUです。 最近資格ゲッター始めました。

FURUの部屋
http://furu-yan.jimdo.com/[リンク]

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「サラリーマン兼漫画描き」と自称してはいるものの、その実態は、月刊「I/O」誌では文章メイン+4コマ漫画1本、本誌「ガジェット通信」では、漫画家としては全く認識されておらず、“自腹系ガジェット紹介ライター”として拙稿を載せて頂いており、本業のサラリーマンのかたわら、ほそぼそと糊口をしのいでおります。

そんなこんなで、電子工作雑誌にてデビューしてから、現在のPC誌・webマガジン誌での執筆に至るまで、かれこれ30年近く経った訳ですが、ある日突然、

「ちゃんとプロ漫画家としてデビューして、一生に一度はマンガ雑誌に描いてみたーい!」

……と無性に思うようになりました。チャレンジするのは今かしかないのでは……と。

そういうわけで、プロ漫画家としてデビューして、マンガ雑誌に描いてみる事が出来るかどうかチャレンジしてみる事にしました!

【プロ漫画家デビュー出来るかな】一生に一度はマンガ雑誌に描いてみたーい!漫画雑誌の漫画家募集欄に応募してみました!
https://getnews.jp/archives/1471507[リンク]

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マンガ雑誌に載りたいー!でも応募の為の新しい原稿を描くのは大変!どうしよう・・・?

普通、一般のマンガ雑誌で、漫画家としてデビューする為には、新人賞などの応募の為の漫画を、新たに執筆する必要があります。しかし、各漫画雑誌の為の新人賞用の原稿を、イチから描いて送るのはタイヘンです。

実は、web漫画雑誌・漫画家募集サイトの中には、「既存の原稿」を送るだけで、選考をしてくれる所が結構あります。早速、これらのサイトに、自分の過去の作品を送ってみる事にしました。はたしてその結果は……!

この度は、◎◎にご応募頂き、有難うございます。厳正なる審査の結果、お送りいただいた作品は選外となります。
以下編集部からのコメントです。
「ご応募ありがとうございます。流石に経歴は長いだけあって、イラストも達者で安心して読めました。
ただ、絵柄にも流行というものがあり、率直にいうと、FURUさんの絵は少し前の時代の絵柄です。
漫画雑誌の連載を目指すのであれば、今流行している絵柄を研究して絵柄を変えるか、もしくは専門知識がお有りな様なので、原作者の道を考えてみて下さい。」

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「ぶーっ!」

……分かっていたとは言え、壮絶な討ち死にとなりました。もう、プロ漫画家への夢を諦めるしかないのでしょうか……?

諦めるのはまだ早い!web漫画を描いてクラウドファンディングにチャレンジ?これからの漫画家の新しいカタチ!

……そんな中、「すぐにプロ漫画家としてデビュー出来るわけではないけれど、これからの漫画家の新しいカタチ」をご提案頂いた漫画エージェントの会社がありました。

「スマホ特化型漫画を描いて、クラウドファンディングにチャレンジしてみませんか?」

ご提案を頂いたのは、日・韓を拠点とする漫画企画制作・翻訳会社(漫画エージェント)「株式会社ストーリーボックス」様です。

株式会社ストーリーボックス
http://storybox.jp/[リンク]

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