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全身約80ケ所が可動! 究極のデッサン用人体模型/オリジナル可動素体『S.F.B.T-3』開封の儀!

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全身約80ケ所が可動!人体の伸縮とねじれを忠実に再現!驚きの究極・デッサン用人体模型とは!

絵を描く者として、漫画のキャラクターを描くのには欠かせないのが、『デッサン用人体模型』。

様々なポーズを参考に、絵を描く事が可能です。
http://ecx.images-amazon.com/images/I/41xHI%2BXUQgL.jpg [リンク]

しかし、残念ながら、こういったデッサン人形は、実際の人間とは「動かせる関節」部分が異なる為、ある程度人体の構造を分かった中・上級者でなければ、なかなかデッサン人形を元に、リアルな人体を描く事は難しいのが実情です。


「もうちょっと、実際の人体を描くのに参考になる様な、リアルな『デッサン用人体模型』は無いものでしょうか・・・?」

そう思いながら、ネットサーフィンをしていると、一つの商品に出会いました。


「?!」

「ワタシを見て!」

「ワタシの前に跪きなさい!」みたいなポーズ。


「・・・な、な、な、何コレー?!」

ネットサーフィンで見つけた!究極のデッサン用人体模型とは一体・・・?

究極のデッサン用人体模型/オリジナル可動素体『S.F.B.T-3』とは・・・!?

Mフィールド/オリジナル可動素体S.F.B.T-3 特許第5221466号・特許第5221790号
http://m-field.b.la9.jp/sfbt.html[リンク]

SFBT-3 Artist Mannequin Figure review
https://youtu.be/Koj1anxKjXY[リンク]

究極のデッサン用人体模型/オリジナル可動素体『S.F.B.T-3』。

『S.F.B.T』とは、【Special Fullaction Body Type】の略です。

『S.F.B.T-3』は、デッサン用に開発された、究極の人体模型です。

『S.F.B.T-3』は、MADE IN JAPAN。
製作者がこだわり抜いて、パーツの磨きから組立、微調整まで、全部一人で作る事により、高精度な造形を実現。

■全身約80か所が可動
■胸部・腹部・腰部の伸縮とねじれを再現
■肩の上下・腕部のねじれも再現可能

これらの機構により、人体の動きの流れを美しく再現しています。
見てこのポージングとボディライン。ドキッとしてしまいますね。

こんな驚異のオリジナル可動素体が、お値段なんと、¥27000(本体価格¥25000+税)。


「うそー!安いー!欲しいー!」

http://m-field.b.la9.jp/index.html[リンク]

DOLK STATION(海外正規販売代理店)
http://dolk.jp/s.f.b.t/en/[リンク]

※海外正規販売代理店の、『DOLK STATION』で、たまに海外向けに販売される事が有ります。

次回予約販売開始まで、両ホームページを要チェック!首を長ーくして待っていましょう!

現在、大変な入手難で、まれにヤフオクやebay等で、約10万円前後で転売される事も有る、とても人気の商品です。
(注意:メーカー直販、及び海外正規販売代理店以外で入手した商品については、ノーサポートとなります)

この度、八方手を尽くして、なんとか、自腹で、正規商品を入手する事が出来ました。

それでは、早速、オリジナル可動素体『S.F.B.T-3』の開封の儀を行いたいと思います!

オリジナル可動素体『S.F.B.T-3』開封の儀!

さあ、開封の儀です。ドーパミン出まくり。

開梱します。本体は、エアキャップで梱包されています。説明書が同梱されています。

付属品一式です。人体模型を起立させる為の台が付属しています。

『S.F.B.T-3』本体です。顔のパーツは、カンタンに取り付け外し可能です。

セッティング完了。おおっ、専用の台を使わないでも自立する!凄い!

でもやっぱり、安全の為、専用の台に取り付けましょう。腰の辺りに、穴が空いていて、台の固定具に差し込む事が出来ます。

はい!気をつけー。

見て見て!ワタシの『上腕二頭筋長筋』。凄いでしょー。

斜め上からの角度から見ても美しいでしょ?

ワタシ、キレイ?

ダッシュ!

「とってもハイ・クオリティの、オリジナル可動素体『S.F.B.T-3』。
これからの新時代を感じさせる、究極のデッサン用人体模型でした。」

※『S.F.B.T-3』の記事の執筆に当たっては、Mフィールド 様に執筆の連絡を行い、ご承諾を頂いております。
http://m-field.b.la9.jp/index.html[リンク]
※Girlsイラスト:http://furu-yan.jimdo.com/[リンク]
撮影:FURU

―― 見たことのないものを見に行こう 『ガジェット通信』
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