体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

”Moorefield”プロセッサを搭載したASUSの新型Fonepad 7「FE37FCG / FE375CXG / FE7350CXG / K019)」がGCFの認証を取得

ASUSがComputex 2014で密かに披露していたIntel Atom Z3560“Moorefield”を搭載した新型Fonepad 7「FE37FCG / FE375CXG / FE7350CXG / K019)」がGlobal Cerfitication Forumの認証を取得しました。発売されることに現実味が帯びてきましたね。K019は、7インチ1,280×800ピクセルのIPS液晶ディスプレイ、Intel Atom Z3560 1.8GHzクアッドコアプロセッサ、1GB RAM、Android 4.4.2などを搭載したLTEタブレットで、2G/3Gの音声通話も可能です。Computex 2014では「FE375CG」の型番の端末が披露されていましたが、実際には「Fonepad 7」として投入されることになりそうです。GCFの認証情報によると、新型Fonepad 7はGSM(850/900/1800/1900MHz)とWCDMA(850/900/1900/2100MHz)で認証を取得しています。新型Fonepad 7はLTEにも対応していますが、3Gモデルも存在するようです。Source : GCF


(juggly.cn)記事関連リンク
Android “L”を搭載した謎のMotorolaスマートフォンが流出、Moto X+1か?
Androidの「QuickSettingsパネル」はAndroid “L“の今後のアップデートでカスタマイズ可能になるかも
NTTドコモの「しゃべってコンシェル」からNAVITIMEの駅時刻表が検索可能に

juggly.cnの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。