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「Twonky Beam」がv3.6.0にアップデート、画面の自動回転に対応して横向き表示も可能になりました

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Android向けDLNA対応のメディアプレイヤーアプリ「Twonky Beam」がv3.6.0にアップデートされました。v3.6.0で、長らく非対応だった画面の自動回転に対応し、端末が横画面でも横向きに表示されるようになりました。横向き表示を多様するタブレットでは、いちいち縦に持ち替えなくてもアプリを操作できるようになるので、これまで以上に使いやすくなったと思います。自動回転対応と併せてタブレットへの最適化も行われました。新機能も追加されています。リスト内で指定した動画や音楽を「ここから再生」で再生するとそれ以降のコンテンツを自動再生する「キューモード」機能や音楽ファイルのバックグラウンド再生機能が追加。通知パネルにおけるコンテンツ制御にも対応しました。このほか、ブルーレイディスクレコーダーとの連携向上なども行われています。「Twonky Beam」(Google Playストア)



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