ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

KDDI、「AQUOS PHONE SERIE SHL22」のソフトウェアアップデートを配信開始、カメラ終了時に再起動する問題に対処

DATE:
  • ガジェット通信を≫

KDDIは1月16日、シャープ製Androidスマートフォン「AQUOS PHONE SERIE SHL22」のソフトウェアアップデートの配信を開始しました。今回はシステムの不具合解消を目的としたマイナーアップデートです。KDDIの発表によると、カメラアプリの終了時に本体が再起動してしまう事象が解消されるそうです。更新ファイルはSHL22単体でWi-Fi/3G/LTE経由でダウンロードできます。アップデート操作は、「端末情報」→「ソフトウェア更新」→「ソフトウェア更新」→「はい」→「はい」をタップして更新ファイルをダウンロードし、「今すぐ更新」をタップしてインストール処理を開始させます。アップデートにかかる時間は5~6分。アップデート後のソフトウェアビルドは「01.00.05」です。Source : KDDI



(juggly.cn)記事関連リンク
Samsung、韓国におけるGalaxy Noteシリーズの累計出荷台数が1,000万台を突破したと発表
Geeksphone Revolutionの製品デザインが判明
Google Nowが今後デスクトップ版Chromeで利用可能になる、Canaryビルドには実装済み

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP