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ソフトバンク、健康管理サビス「SoftBank HealthCare」のAndroidアプリをリリース、206SHがサービス対象に追加

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ソフトバンクは9月10日、同社が今年7月に開始した健康管理サービス「SoftBank HealthCare」のAndroidアプリをリリースしました。Androidアプリのリリースと共にサービス対象に206SHが追加され、206SHでFitbit Flexのデータを管理・閲覧することが可能になりました。「SoftBank HealthCare」は、リストバンド型活動計などの専用デバイスを使用して取得した個人の運動・活動データをクラウド上で管理し、蓄積されたデータを基にユーザーに対して健康面のアドバイスなどを行う健康管理サービス。開始当初の専用デバイスは「Fitbit Flex」が提供されます。利用料金は「Fitbit Flex」本体と電話相談などのサポート料金を含めて月額525円。サービス開始当時の対応機種はiPhone 4S/iPhone 5のみでいたが、本日よりシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS PHONE Xx 206SH」に対応しました。「SoftBank HealthCare」(Google Playストア)Source : ソフトバンク



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