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アーバンなシティー・ポップ満載の新作が完成! 一十三十一のインタヴュー更新

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80年代のシティー・ポップを踏襲したサウンドの新型ポップスで構成された5年ぶりのオリジナル・アルバム『CITY DIVE』で、ふたたび高い評価を獲得したシンガーの一十三十一。それから1年、彼女が流線形のクニモンド瀧口、DORIAN、Kashifといったお馴染みのメンツからLUVRAW & BTB、grooveman Spotまでを招いたニュー・アルバム『Surfbank Social Club』を完成させた。

bounceでは、ジャケットやブックレットなどのヴィジュアルも含めて『CITY DIVE』で覚醒したシティー・ポップ観をさらに進化させた新作について、一十三十一と、アルバムの世界観をアート・ディレクションやスタイリング面で支えるアパレル・ブランド〈Yuge〉のデザイナー/アート・ディレクター=弓削匠にインタヴューを実施! 舞台をシーサイドに移し、さらにアーバンな雰囲気を放つ『Surfbank Social Club』の制作の裏側を語ってもらった。

★インタヴューはこちらから

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