ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Lockscreen Policy : Android 4.2のロック画面からカメラショートカットとロック画面ウィジェットを削除できるアプリ

DATE:
  • ガジェット通信を≫

Android 4.2以上を搭載した端末のロック画面からカメラショートカットとロック画面ウィジェットを削除できるアプリ「Lockscreen Policy」がGoogle Playストアで公開されています。アプリは無料。対応機種はAndroid 4.2以上を搭載した端末。Android 4.2以上でロック画面を有効にするとデフォルトの時計のほか、右側ページにカメラショートカットが、左側ページにロック画面ウィジェットが表示されるようになり、ページを切り替えることでそれらを利用することができます。今回紹介する「Lockscreen Policy」はそのカメラショートカットとロック画面ウィジェットを削除でき、ロック画面をシンプルなものにしてくれます。削除方法は、Lockscreen Policyをインストールして起動、デバイス管理者権限での利用をONにします。そして、Lockscreen Policyのトップ画面で「Camera」と「Widgets」のトグルをOFFにします。これでロック画面が時計と解除スライダーだけになり、ページがスクロールすることもなくなります。「Lockscreen Policy」(Google Playストア)



(juggly.cn)記事関連リンク
2013年Q1の世界スマートフォン出荷台数は4億1860万台でフィーチャーフォンを上回る、メーカー別シェアではLGが3位に浮上
京セラの米国キャリア向けスマートフォン「Kyocera Elite」、「Kyocera XTRM」のプレス画像が流出
Samsungの新フラッグシップ「Galaxy S 4」が韓国やインドなど世界各国で販売開始、中国ではデュアルSIM対応版も

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP