体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

東洋占星術をもとにした毎週の占い。11/20-11/26の運勢をチェック!

kyamera

毎日をより楽しくハッピーなものにするために、キラが東洋占星術をもとにアドバイスします。

fortune reading KIRA(http://twitter.com/kineko8

photo Kyozan Ueda

あなたの星の出し方

 
まず、生まれた年の西暦の各数字を、1から10のいずれかになるまで足してください。
次に、11からその数字を引いて出た数があなたの星のナンバーです。

例1976年生まれの場合

1+9+7+6=23

2+3=5

11-5=6

1976年生まれの人のナンバーは6になります。

ただし、1月1日から2月の節分までに生まれた人は前の年の星になります。例えば1976年1月18日生まれの人は1975年生まれとして計算してください。

 11/20-11/26の運勢

1・水の星の人

11月の全体運
交際運の良い月です。嬉しい知らせも届きそうな気配。やらなければいけないことよりも、ついつい目先の楽しいことに比重を置きがちになりそうです。ライフワークバランス、オン・オフのメリハリを付けるようにしましょう。
幸運を招く方角 動かぬが吉
ご利益フード  フライドチキン

今週の運勢(11/20~11/26)
ギブ&テイクのようなものがクローズアップされることになりそうです。それは単に、目に見える、形あるものというわけではなく、目に見えない、つまりは気持ちのやり取りである可能性が高そうです。そして、そういった、人に何かを与えるということに何らかの見返りを求めるよりも、ただ自分がしたいからする、といった無償の愛とか厚意みたいなものを大切にしてみてください。
24日はラッキーデー。大物運のある日。目上の人の言う通りに行動すると、事が上手く運びそう。あまり深く考えすぎたり、反発するのではなく、素直に受け入れることが大切になりそうです。25日の社交運は好調です。「ありがとう」などといった感謝の気持ちをストレートに表すことが大事。その場の雰囲気が和やかになりそうです。

2・大地の星の人
11月の全体運
予期せぬ出来事や物事の変化が起こりやすい月です。また、それは、自分自身の心はもちろんですが、取り巻く環境や身近にいる人に起こる可能性も高くなっています。
幸運を招く方角 動かぬが吉
ご利益フード  ポテトグラタン 

今週の運勢(11/20~11/26)
現状を維持することにエネルギーを注ぐのが良さそうです。今はほんの少し、真新しいことに目が行きがちではあるのですが、ちょっぴり我慢が必要になりそうです。というのも、物事にはタイミングというものがあります。たとえば、スキーのジャンプ。自分の飛ぶ順番に、どんな風が吹いているか、どの風に乗るかで、結果は変わってきます。今は、風に乗るべきタイミングではないようです。良い運をつかむには、チャンスの時期を見極めることが重要です。
20日は消極的よりも、積極的にいきたい日。自分の方から、話しかけたり、アクティブにふるまうのが良さそうです。23日はラッキーデー。勝負運が高まっている様子。周りにいる人たちから、協力を得られるようなこともありそうです。

3・雷の星の人
11月の全体運
頂上運の月です。物事が表面化しやすくなっています。また、人前に出ることや、注目されるような機会もあるかもしれません。感情面でのコントロールをはじめ、自己管理能力を高めておくことが必要になりそうです。
幸運を招く方角 北西
ご利益フード  プルコギ

今週の運勢(11/20~11/26)
「過去」がクローズアップされやすくなっています。過ぎたことや自分の中では終わったと思っていたことが蒸し返されたりすることもありそうです。それは単にネガティブなことだけではなく、探していることの答えやヒントが過去の出来事の中にある可能性もあります。上や前を見ることも大切ですが、振り返ることも必要だということを気付かせてくれる、そんなタイミングのようです。
22日はラッキーデー。上司や先輩など、目上の人から、役に立つアドバイスやチャンスを与えられたり、引き立てて貰えるようなこともあるかもしれません。23日の交際運は好調の様子。新しいモノ・コトにツキがありそう。洋服をおろしたり、オープンしたてのレストランに行くのもオススメです。

1 2次のページ
NeoL/ネオエルの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。