体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

こだわりが行き渡っていて贅沢! 「日本料理 湯木 永楽町」のローストビーフ丼

f:id:mesitsu_lc:20160919012536j:plain

みなさんこんにちは。メシ通レポーターのsenaです。

今回は大阪・北新地にある「日本料理 湯木 永楽町」におじゃましてきました。

高級日本料理屋さんなので、夜は少し緊張してしまう……。

でも、お昼だと値段もカジュアルなので、入りやすいですよね。

今回はローストビーフ丼

その名を聞くだけで、じゅるりしてしまいます。

ローストビーフ丼って特に最近よく耳にしますが、その中でも「湯木のローストビーフ丼は、こだわりが半端ない!」ということで行ってまいりました。

f:id:mesitsu_lc:20160919012625j:plain f:id:mesitsu_lc:20160919012700j:plain

お昼の北新地は梅田から歩けるのに、そんなに混んでいないので、穴場でおすすめかもしれません。

ちょっと今日は頑張ったから、頑張らないといけないから、「パワーをつけるぞ!」っていうのもいいですね。

店内はカウンターもあって、ひとりでもふらっと立ち寄れます。

f:id:mesitsu_lc:20160919012750j:plain

「日本料理 湯木 永楽町」には個室がなく、カジュアルに楽しんでいただくスタイルで、料理を提供されているそうです。

料理されている方もみなさん女性で、細やかな気配りで食事が楽しめる雰囲気です。

お昼のメニューはこちら。

f:id:mesitsu_lc:20160919012832j:plain

もちろん、「話題のローストビーフ丼御膳」を注文しました。

「お食事の前にこちらのだしをお飲みいただいています」

と出てきたのがこちら。

f:id:mesitsu_lc:20160919012913j:plain

だしです。

湯木の基本だしで、焼きあご・真昆布・かつお節・うるめいわしと、国産の原材料を使用しているそう。

1 2 3次のページ
グルメ
メシ通の記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。