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【2016年No.1候補!】甘ったるさゼロの本格缶チューハイ「本搾り 夏柑」を飲んでみた

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今年の7月より、期間限定で発売されているKIRINの缶チューハイ「本搾り 夏柑」。

もぐナビの2016年上半期ランキングでNo.1を獲得した「本搾り 7種の贅沢ブレンド」に続き、チューハイカテゴリの中で特別高い星評価を得ています!

そこで今回は、2016年No.1候補とも言えるこの「本搾り 夏柑」をレビューしてみたいと思います。

果汁24%。果汁とアルコールだけのチューハイ

「本搾り」シリーズといえば、糖類、香料、着色料を使用せず、果汁とアルコールだけでつくられた缶チューハイ。 果汁の使用率が高いのが特徴的です。

 

今回レビューする夏柑の果汁使用率は24%。

グレープフルーツ、オレンジ、なつみかん、はっさく(含有量順)といった果実の果汁を採用しています。

 

フタをあけて飲んでみると、グレープフルーツが強い!  みずみずしい果肉を想像できるほどに果実感があります。

味はオレンジ系果実の味がしっかり。 少しして、グレープフルーツの香りが抜けていきました。

 

缶チューハイにありがちな甘々感はなく、スッキリさわやかに飲めるのが不思議。 

この夏の暑さの中で、冷やして飲むと本当に美味です♪

お酒好きであればゼッタイに飲むべき!

夏×キンキンの柑橘系チューハイの組み合わせは、夏を実感できる最高の組み合わせ。

とはいえ、飲んだ後に舌に残る甘ったるさは、じめじめした湿度の中だとつらいものがあります。

今回ご紹介した「本搾り 夏柑」は、果汁が多いため贅沢感を味わえるうえに、最後までスッキリと飲むことができるワンランク上の缶チューハイに仕上がっています。

缶チューハイのイメージが変わるほどに美味しいので、チューハイ好きはもちろん、お酒好きの方にぜひ飲んでいただきたいです。

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