ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Happy Rainy J-WAVE LIVEのフォトレポート公開!

DATE:
  • ガジェット通信を≫


7月18日、九州、四国、中国、近畿、東海地方が梅雨明けしたと気象庁が発表した「海の日」に、J-WAVEが6月20日から実施してきた雨の日をハッピーに過ごすためのキャンペーン「Happy Rainy J-WAVE」の最終夜を飾る「Happy Rainy J-WAVE LIVE」が渋谷・道玄坂のSOUND MUSEUM VISIONで開催されました!

ライブに出演したのは、雨パレ、ネバヤン、Anly、さユりの4組。オープニングアクトを務めた20歳の2.5次元パラレルシンガーソングライター・さユりは、メンバーと攻撃的なステージを展開!「るーららるーらーるららるーらー」を皮切りに3曲を披露。

次に“西海岸のはっぴいえんど”ことnever young beachは、“古くて若い”魅力全開のアクトで観客を魅了。夏らしい楽曲を含む全7曲で会場を大いに盛り上げました!

そして、今注目の18歳のシンガーソングライター・Anlyはギター1本で会場をジャック。ライブ終了後には、「渋谷VISIONでのHappy Rainy J-WAVE LIVE最高でした!! 久しぶりに『傘』も歌えて楽しかった。手拍子も嬉しかったです! いつもより幸せな月曜日を過ごせました。観に来てくれた皆さんありがとうございました!」とツイート。数々の夏フェスに出演するAnlyの歌声を一足早く聴けたファンは感動ものでした。

最後にトリを務めたのは「Happy Rainy J-WAVE」のキャンペーンソングも手掛けた雨のパレード! 精緻な演奏とヴォーカル福永浩平のエモーショナルな声と存在感で、最高のライブパフォーマンスを展開。「In your sense」「epoch」「You」「Tokyo」「new place」と披露した後に、アンコールを「1969」で飾り、「Happy Rainy J-WAVE LIVE」は幕を閉じました。

詳細なライブレポートは後日アップする予定ですが、一足先にフォトレポートとセットリストが公開されていますので、どうぞお楽しみください♪

【関連サイト】
「Happy Rainy J-WAVE LIVE」フォトレポート
http://www.j-wave.co.jp/blog/eventarchives/

カテゴリー : エンタメ タグ :
J-WAVEニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP