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引く、座る、滑らせる!今までにない利用方法ができるスーツケース「Jurni」は10代旅行者の味方

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10代。好奇心旺盛な彼(彼女)らは、スーツケースひとつで旅にでかけます。

そんな10代旅行者のために作った、どこでも座れる、しかも乗って遊べるスーツケースが「Jurni」なんです!

スーツケースに乗って遊ぶって、なんだか悪いことをしているみたい。

・引く、座る、滑らせる

Jurniの一番の特徴は乗れること。

しかもただ座るだけではなく、座ったまま滑らせて移動することもできるんです。お行儀悪いと言いますか?いやいや、これは正式な使い方なので誰も咎められないんですよ!

こんな楽しいんだから、待ち時間も退屈しないよね。

・工夫されたスーツケース

座れるだけではなく、スーツケース自体も使いやすいんですよ。
ケース内に台になる仕切りを入れることで、キャビネットのように使えます。完全に下のエリアとわけられて便利。

また、天面(座る部分)はワンプッシュで取り外し可能なポップアウトポッドになっていて、ここにiPhoneやバッテリーやイヤホン、アクセスが多いものを入れておけば、便利に過ごせるってわけ。

あ、もちろん機内持ち込み可能なサイズですよ。(詳しくは乗る飛行機をお調べください。)

JurniはクラウドファンディングのINDIGOGOで行われたプロジェクトで535%の支援を受けて製品化が決まっています。価格は1万9890円

rakunewで販売が開始されたら連絡を受け取れるので、気になる方はチェックしてみましょう。

詳細はこちら→Jurni| 究極の座れるキャリーオンスーツケース「ジャーニ」 – ガジェットの購入なら海外通販のRAKUNEW(ラクニュー)

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
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