ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

やっぱり彼が好き!!復縁を確実に叶える4つの心構え☆TO-RUのモテオンナ指南☆

DATE:
  • ガジェット通信を≫

は〜〜い、TO-RUよ。

復縁というとイコール「ストーカー」というイメージが強くて、世間的にはあまり良いイメージがないけど「折れた骨は強くなる」という例えのように、じつは「復縁を果たしたカップルの絆は強くなる」と言われているのよ。

別れた原因は色々あると思うけど、やっぱり彼を忘れられない…!とお悩みの方に復縁を確実に叶える手法を伝授しちゃうわ〜。

 

1. 「復縁」に対する先入観をなくす

まずはご自身の「復縁」に対しての罪悪感をなくす!ってこと。

前述したように、復縁を迫り「ストーカー」が高じて、殺傷沙汰になるケースもあるじゃない。だから、復縁している自分自身がそうならないかと不安を抱えている方も結構多いのよね。

それを避けるには、とにかく親しい友人、知り合いに胸の内を話すこと。もし、ちょっと恥ずかしい、心当たりがない、なんていう人はワタクシのような専門家に相談してみるのもいいわね。

とにかく大事なのは一人で悩んで思いつめないことよ!

 

2. 鏡と親しくして日々笑顔に心がける

「復縁」ってどうしても日々ネガティブな思考に囚われてしまうので気がつくと、目の下にくま、肌もカサカサ、表情も暗くなりがちよね。

ねえ、考えてみて!もし逆の立場だったらどう?

そんなネガティブオーラをバリバリ放っている元恋人と、ヨリを戻したいと思うかしら?明るい光に虫が集まるように、笑顔がステキで輝いている人に魅かれるものじゃない。なるべき区鏡と親しくして、表情チェックに心がけてね。まさに「笑顔に勝る化粧なし!」よ〜!!

 

3. 心から信頼のおける協力者を揃える

じつはこれは復縁の王道なんだけど、心から信頼のおける協力者を揃えることね。特に復縁したいと思っているお相手との共通の知り合いがいるといいわ。

期間にもよるけど、いきなり別れた相手に「会いたい」なんて、連絡するのも変だと思われるし「何が望み?」と警戒される可能性が相当高いわよね。

だから、最初は復縁したという気持ちが悟られないようにグループ単位で会うのがおススメかも。何度かそういった機会を繰り返すうちに、再び親近感がわき「彼」の気持ちを取り戻すことができる可能性が高まるんじゃない。

城を落とすにはまずは堀を埋めることよ!!

 

4. 最終的な目標にしない

これはとっても大事なことなんだけど「復縁を最終目標」にしないこと。目標にしちゃうと、うまくいかなくなると、とっても辛くなっちゃうし、もし復縁の願いが叶い成就したとしても、安心しきってまた別れることにもなりかねないしね。

ひとつの経過としてとらえ、最終的には絆を深め、二度と別れないようにお互いを思いやり、幸せになることが大事よ!!これは【結婚】にも言えることなのでよ〜〜〜く心得ておいてね。

 

以上、復縁を確実に叶えるテクニック&心構えをお伝えしたわ。もちろん復縁の場合、別れた原因、状況、期間等複雑なのでケースバイケースで大きく変わってくると思うけど大事なのは別れた時の自分より、今が魅力的に輝いていること!!

相手に逃した魚は大きい!と、思わせなきゃね。あくまでも「明るい復縁」を心掛けましょうね。

 

》TO-RUのその他の記事はこちらから

執筆:TO-RU

占い・恋愛カウンセラー歴20年。女性を幸せにするオネエとして数々のTVや雑誌に取り上げられるほか、有名女優からサラリーマンまで、男女職業問わず幅広い顧客を持つ。
ニールズヤードレメディーズでフラワーエッセンスの契約セラピストとしても活躍中。

TO-RU公式サイト (http://sijima.com/
超越の魄オネエ占師 (http://onee.ura9.com/spsb/
人気番組で超話題!的中オネエ占い師 (https://itunes.apple.com/jp/app/id934296224
たった一人の運命の人を引き寄せ、選ばれるオンナになる7つのフラワーエッセンス[通信講座]
http://sijima.com/flower/index.html


関連記事リンク(外部サイト)

恋愛倦怠期?ラブラブ期?長続きするカップルの3つの特徴
「そのしぐさ、隠さないで!」男子があなたと恋に落ちる意外な行動
一生手放したくない女に!ベッドの中で彼を夢中にさせる5つの操縦ワード
【男女の違い】これは許してあげて!男のだらしない点3選
1つでも当てはまるとキケン!!非モテ女子にありがちな特徴4選

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
omotanoの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP