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サマソニ、シブカル音楽祭にも出演!タイのスーパー・ガールズ・バンドYellow Fang日本デビュー

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SUMMER SONIC ’12と’13にも連続出場、昨年の「シブカル音楽祭。」では木村カエラ、水曜日のカンパネラ、サ上と中江、UCARY&THE VALENTINEとも共演。英「i-D」でもMy Bloody Valentine & Destiny’s Childと称された、タイのスーパー・ガールズ・バンド、Yellow Fangの日本デビューEPがリリースされる。
今作は超待望の新曲A1「Morning」に、アルバム中でも最も人気の高かった代表作B1「Blanket」、B2「Unreal」の日本スペシャルエディション2曲を含む全3曲を収録。マスタリングは世界で最も有名な日本人DJとなった Crue-l Records主宰の瀧見憲司が手がけており、日本はもとより世界中で話題になるであろう1枚。

すでにASIAN KUNG-FU GENERATIONのGotch、Buffalo Daughterの大野由美子、Ykiki BeatのNobuyuki Akiyamaや、BOMIが大絶賛。今まさに注目すべきガールズバンドの音源を必ずチェックして。

ーアーティストコメントー
・Gotch (ASIAN KUNG-FU GENERATION)
「黄色い牙」だなんて、なんだかグっとくる名前ですよね。音も格好いい。 一緒にライブをしてみたくなるようなバンドです。もちろん、海外のどこかで。
・大野由美子 (Buffalo Daughter)
美しい歌声、美しいロック、美しい容姿
そしてほどよくシンプル、こんなバンドに入ってみたいー!
・Nobuki Akiyama (Ykiki Beat、DYGL)
アメリカで産声を上げ、イギリスでアイデンティティを得たロックが、今アジアで新たな時代を迎えようとしている。 と、 したら。 Yellow Fangは最初の旗手に違いない。グローバル化した現代のロックは、既に全ての人へ向けて開かれた扉である。彼女たちは母から教わった言葉でその扉の先へ 抜けてゆく。暖かい旋律と心地よい言葉の響きが、1人でも多くの”朝”へ届きますよう。
・BOMI
音楽は言葉じゃないんだ、響きなんだ!
だってタイ語なんて分からないけれど、私、Yellow Fangの曲聞いたら泣いちゃうんだ!
タイじゃぁもう既に大人気のガールズバンドだけれど、私なんぞとも極私的に仲良くしてくれる。
フラットな感覚を持った彼女達がチョーダイスキです。

Yellow Fang『Morning』
LABEL:STEREO RECORDS
CATNO.:SR-EP-001
FORMAT:7inch EP
税抜販売卸価格:1,200円
税抜販売価格:1,600円
発売日:2016年4月16日(土)

Yellow Fang facebook:https://www.facebook.com/yellowfangloveyou/

Yellow Fang instagram:https://www.instagram.com/yellowfangband/

Yellow Fang YOUTUBE:https://www.youtube.com/channel/UC6tC0AITeDWUkA8gkCY1fbg

STEREO RECORDS:http://label.stereo-records.com/

NeoL/ネオエル
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