ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

来店には予約が必要!日本最高額のチョコを扱う専門店に、こだわり柚子を使った人気のショコラが登場

DATE:
  • ガジェット通信を≫


日本で最高額のチョコレートを扱う、購入するには訪問予約の必要な「イルサンジェー東京ブティック」が、1月8日より高知県産の柚子を使ったショコラ「GINZA」を発売開始した。とっておきの贈り物をお探しの方は、こんなプレミアムなチョコレートを選んでみてはいかがだろう。

ショコラ「GINZA」は四角い形に柚子ガナッシュとプラリネを2層に重ねた繊細なショコラ。そのショコラに、10月~12月に旬を迎える今が一番美味しい柚子を使っている。「桃栗3年柿8年、柚子の大馬鹿18年」と言われるほど、収穫に歳月のかかる柚子。

同商品に使われる柚子は、味が落ちるのを防ぐために、接ぎ木をせずに作る柚子のみを使用。ショコラ専門店の香り高いガナッシュだけでなく、柚子のよい香りを味わってほしいショコラだ。

価格は「旬の柚子を入れたGINZAセレクション」が7粒入り7800円、「旬の柚子を入れたGINZAとプレーンガナッシュセレクション」が14粒入り1万5600円。1人2セットまでの限定販売となっている。

人間国宝エドワール氏の手作業による希少なショコラのため、購入予定の方は同店HPの予約状況確認ページにて空き状況を確認の上、メールにて来店予約を。
予約メールアドレス info@hirsinger.co.jp
イルサンジェー東京ブティック公式サイト http://www.hirsinger.co.jp/

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ストレートプレスの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP