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1905年創刊エンタテインメントビジネス総合誌の日本語版『Variety Japan』開始の発表

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ガジェット通信を発行する東京産業新聞社からのプレスリリースです。
2015年9月16日

■タイトル
1905年創刊エンタテインメントビジネス総合誌の日本語版『Variety Japan』開始の発表
――『ガジェット通信』の東京産業新聞社と『Variety』誌を発行するペンスキー・メディアが提携

■本文
『ガジェット通信』の東京産業新聞社と『Variety』誌を発行するペンスキー・メディアが提携し、日本語版『Variety Japan(ヴァラエティ・ジャパン)』(http://variety.co.jp/)をウェブサイトで開始することを発表します。

米『Variety』誌は、1905年創刊の歴史あるメディアです。映画業界の情報やTV、デジタルコンテンツなどエンタテインメントビジネスの総合誌であり、ハリウッドの影響力の大きい業界人やハリウッドスターにも多く読まれています。ここでしか見ることができない写真なども多く、特に映画業界では世界的にみても一定の権威があるメディアとして知られています。今回の提携により、日本語版の『Variety Japan』が新たにスタートし、英語版の記事が翻訳掲載されるとともに、日本語版の記事も翻訳され英語版のサイトに掲載されていくこととなります。

今回新たにオープンする日本語版は『ガジェット通信』でウェブメディア運営のノウハウを持つ東京産業新聞社が担当します。日本語版『Variety Japan』のオープンは2015年9月28日を予定しています。

・ペンスキー・メディア ポール・ウールノフ上級副社長・国際ビジネス担当役員のコメント
「我々は日本語版の開始が楽しみでしかたありません。『Variety』だけではなくPMCが所有する財産を外国語化するきっかけになればと考えています。日本語版は『Variety』をグローバルブランドにするための大切な一歩です」

・株式会社東京産業新聞社代表取締役社長 深水英一郎のコメント
「日本でのガジェット通信の認知度とわたしたちの持つノウハウをブースターにして『Variety Japan』を成功させたいと思います。わくわくするようなコラボレーションだと思います」

・『Variety Japan』Editor in Chief 平沢真一のコメント
「創刊110年。歴史と権威あるメディアの日本版です。ハリウッドやニューヨークを始めとする世界のエンタテインメント業界の動きを分かりやすくご提供することで、日本の映画、ドラマ関係者とファンの皆様のお役に立ちたいと願います」

・『Variety Japan』Editor in Chief 西村博之のコメント
「ハリウッドという世界的にも注目されている映画産業で、長年の貢献をしているVarietyグループの一員として、お手伝いできることを光栄に思っております」

【関連リンク】
Variety Japan:http://variety.co.jp/
ペンスキー・メディア: http://pmc.com/
東京産業新聞社 :http://tokyosangyo.jp/
(東京産業新聞社は、未来検索ブラジル社の100%子会社です http://razil.jp/

『Variety.com』による発表:
http://variety.com/2015/biz/asia/variety-japan-penske-media-1201593408/

【本リリースに関する連絡先】
〒151-0053東京都渋谷区代々木2-16-1宮坂甲斐路ビル5F
東京産業新聞社 メディア部
お問い合わせフォーム:http://getnews.jp/tokyosangyo-mailform

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ウェブサイト: http://getnews.jp/

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