ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

バケツの水が北斎の浮世絵に!?思わずはっとさせられるストリートアート

DATE:
  • ガジェット通信を≫

スペイン出身のアーティスト、Pejac氏がアジア各地で描いたストリートアートが話題になっている。

Pejac氏のキャンバスは、ごく普通の街角。

その土地の文化や芸術からインスピレーションを受けて、作品を描いていく。

バケツの水が北斎の浮世絵になっていたり、切腹した男性の刀先に花が咲いていたり、盆栽からは鳥たちが飛び立ったり…。

ドアの鍵をカーテンホルダーに見立てた作品なども。

使用される技法もさまざまで、ときとしてバーナーを使うこともあるとか。

どこかはっとさせられるPejac氏の作品。渋谷の街角にも隠されているようなので、お出かけの際は探してみるのもいいかも!?

Pejac
http://pejac.es/home/gallery-2/
Facebook
https://www.facebook.com/pejac.es/photos_stream

アート(まとめ)

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ISUTAの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP