スティック・メン、東阪ビルボードライブで待望の再演が決定
プログレッシブ・ロックのスーパー・トリオ、スティック・メンが久しぶりに来日することが決定した。
キング・クリムゾンのリズム・セクションを担ったトニー・レヴィンとパット・マステロットに、ドイツ出身のタッチ・ギター奏者/作曲家マーカス・ロイターを加えた3人で構成され、独自のサウンドを築いてきた。
トニーのチャップマン・スティック、マーカスの8弦タッチギター、パットのアコースティックとエレクトロニックを融合したドラムが生み出すアンサンブルに期待が高まる。2026年には10年ぶりとなるフル・アルバム『Let’s THRAK Again』をリリースしている。
チケットはビルボードライブ公式サイトにて発売予定。
◎公演情報
【Stick Men
Tony Levin, Pat Mastelotto and Markus Reuter】
大阪・ビルボードライブ大阪
2027年2月3日(水)
1stステージ OPEN 16:30 / Start 17:30
2ndステージ OPEN 19:30 / Start 20:30
東京・ビルボードライブ東京
2027年2月5日(金)
1stステージ OPEN 16:30 / Start 17:30
2ndステージ OPEN 19:30 / Start 20:30
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