六ツ矢崎浜オートキャンプ場|デイキャンプのつもりが琵琶湖泊になった話🤣
最近、ポータブル電源を持ち始めてからソロキャンの楽しさにさらにハマってしまいまして🤣
今まで以上に「ここ行ってみたい!」「あそこでもキャンプしてみたい!」の欲が止まらなくなってます😂
そんな勢いで今回行ってきたのが、滋賀県高島市にある『六ツ矢崎浜オートキャンプ場』へ行ってきました!
六ツ矢崎浜オートキャンプ場へキャンプへ!

※次の日の朝に撮影しました🤣(やから明るい笑)
今回はデイキャンプのつもりで行ったんですが…到着したのはまさかの16時過ぎ🤣
「夕方からデイキャンプってなんやねん!🤣」と思いながら受付へ。
一泊料金で利用すること、もし早めに帰りたくなった場合はデイキャンプのように帰るかもしれないことを伝えて利用しました。
すると、ちょうどデイキャンプ終わりの方が帰られた場所が空いた!
まさかの湖目の前、端っこの最高の場所をゲット!!
これはもう……帰れないやつ🤣
タープを張った瞬間、雰囲気が良すぎて急遽泊まることにしました!
でも今回は完全にデイキャンプ予定。テントもコットも持ってきてない!笑😂
ただ、最近出かける時はいつも車に積んでいるポータブル電源とソーラーパネル、そして車中泊仕様にしていたおかげで普通に一泊できました。
こういう予定外のキャンプって今までなかったけど、めちゃくちゃ楽しい😆
六ツ矢崎浜オートキャンプ場ってこんなところ
フリーサイトのオールオートキャンプ場。
車を近くまで入れられるので、荷物が多いキャンプでも楽です🚗
魅力はやっぱり琵琶湖のロケーション!
湖目の前でキャンプできる場所もあれば、森林サイトもあります🌿
森林側は木陰になるので、暑い時期はこっちも快適そう。
そして個人的に嬉しかったのが受付のおっちゃん☺️
めちゃくちゃ愛想が良くて、写真撮影も快くOKしてくれました!
こういう人柄って「また来たい」って思う理由になるよなぁと思います。
料金もかなりリーズナブルで、
・宿泊:大人1人 2000円
・デイキャンプ:1500円
このロケーションでこの価格はかなり安いと思う!
【設備・注意点】
設備はシンプルですが、
・炊事場あり
・飲み水あり
・ゴミステーションあり
シャワー設備はありません。
トイレは正直「めちゃくちゃ綺麗!」という感じではないですが、最近バイオトイレになったみたいで、以前のボットンタイプよりは良くなったそうです😂
水が茶色っぽく見えるので、最初は「え!?汚れてる!?」ってびっくりしました🤣
でも仕様みたいです。
湖は目の前ですが、水泳場ではないので入る場合は自己責任という感じかなと思います。
暑かったけど今回はなんとなく入りませんでした😂
でもSUPをしているワンちゃんがいて、それにはめちゃくちゃ癒された🐶
夜は星も綺麗でした✨
そして受付のおっちゃん情報では、この辺りは爆風の日も多いらしい🤣
風対策は必須!
湖前は景色最高ですが、風を受けやすいので暑さや風が気になる方は森林サイトがおすすめです🌿
行くなら平日がおすすめ!
土日はかなり混むみたいです。
フリーサイトなので、タイミングによっては隣同士が近くなることもあると思います。
良い場所を取りたい方は、アーリーチェックイン(+500円)で早めに行くのがおすすめ!
タープと撮影📷
今回、FIELDOORのワンタッチタープも持って行きました!
設営が楽で便利なんですが、やっぱり大きめのタープでサイドがあるほうがいいなと思い、今回FIELDOORのカーサイドタープを使いました!
せっかくワンタッチ買ったのに!笑
前日に淀川で試し張りもしていたんですが、風がある日はガイロープでしっかり固定がおすすめです😂
やっぱりすぐ建てれるけどプラやったり細かったりでちょっと強風きたら怖いです🤣
↑ワンタッチカーサイドタープ
今回はOM-D E-M1 Mark IIとAcePro2も持参📷
……と言いたいところですが、到着が遅すぎてゆっくり撮影する時間は少なめやったけど🤣
でも夕方の琵琶湖は昼間とは違った柔らかい雰囲気で、結果的にはすごく良かったです🌿
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ポタ電が今回も大活躍!
今回、急遽泊まることができたのも車中泊仕様+ポータブル電源のおかげ。
最近でかけるとき割ととこでも持って行ってるかも!
「帰るつもりやったけど、泊まりたい!」ってなった時に、電源があると安心感がすごい😆
ポータブル電源についてはInstagramでも詳しく紹介しています🌿
使用感などはリールにまとめていますよ!
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●今回使ったキャンプギア🌿
📷 Olympus OM-D E-M1 Mark II
📷 Insta360 AcePro2
⚡ ソラリッチ(ポータブル電源)
☀️ ソーラーパネル
⛺ FIELDOOR カーサイドシェルター
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デイキャンプのつもりが、まさかの琵琶湖泊になった今回🤣
ポータブル電源を持ってから、行ける場所や楽しみ方がさらに広がったので
琵琶湖も色々開拓していきます🏕️
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