コードを読み込むだけでメガゲンガーが実質配布 / イオンモールで過去1参加ハードルの低いパートナーリサーチが開催【ポケモンGO】
7月17日から、全国のイオンモールで『ポケモンGO』のパートナーリサーチがスタートすると発表がされました!
メガゲンガーが実質配布
今回のリワード報酬で出会えるのは「ゲンガー」。
タイムチャレンジを完走すると、「メガゲンガー」のメガエナジーも入手可能なので、実質的にはメガゲンガーの配布とも言えます。
▲メガゲンガーはゴーストとどくタイプのトップクラスのレイドアタッカー。ソロや少人数レイドバトルで非常に役立つポケモンなので、まだ持っていないトレーナーであれば回収しておきたいポケモンとなります。
▲ちなみに、リワード報酬には「カヌチャン」と
▲「ヒラヒナ」も含まれているので、図鑑が埋まっていないトレーナーにはこちらもメリット。
参加ハードルが低いのが嬉しい
参加券は、対象のイオンモール館内に貼られたポスターの二次元コードを読み込むと入手可能。買い物も来店予約もアンケートも不要という、他社のパートナーリサーチと比較すると参加ハードルが非常に低いのが特徴。
パートナーリサーチ対象施設は後日発表とのことですが、イオンモールであればカフェやレストランで休憩も取れますし、この時期としては涼みながら“ポケ活”ができるだけでも大きなメリット。
ポケストップやジムが密集している施設も多いので、ゆっくりアイテムの補充をするのも良さそうです。
GOフェスグローバル期間はピカチュウサンバイザーも配布
7月11日(土)・12日(日)の「Pokémon GO Fest 2026:グローバル」に合わせて、対象施設では実物の「ピカチュウサンバイザー」が先着で配られます。被ってイオンモールで『ポケモンGO』を遊ぶためのグッズで、なくなり次第終了。
▲基本的にピカチュウサンバイザーはリアルイベント限定で配布されるものなので、全国で手に入る今回の機会は結構貴重。
サンバイザーを被ってのプレイは公式で推奨されているので、イベント当日は皆でピカチュウサンバイザーを被って、全国のイオンをポケモン一色にしてしまいましょう。
(執筆者: edamame/えだまめ)
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