私が何度もリピートしている「無糖のティーベース」。牛乳で割るだけで、本格的なミルクティーが楽しめるよ

田中 青紗さんのイメージ

田中 青紗
お茶・パン・おやつ・文房具が好きなフリーライター。朝食やおやつの時間を楽しむ記事制作が得意です。ほかにも、スキンケアアイテムやかわいい雑貨もよくチェックしています。

蒸し暑い日は、アイスドリンクが欠かせません。

今日は、ここ数年私が何度もリピートしているドリンクを紹介します。

何度もリピート!「ロイヤルミルクティベース」

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」375円(税込)

カルディで購入できる、「ホーマー ロイヤルミルクティベース」です。

ご存知の方も多い、人気の希釈タイプの紅茶です。

濃厚な味わいと芳醇な香りが楽しめる、アッサム紅茶葉100%を使用しています。

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

希釈タイプの飲料を買うことがあるのですが、好みのものになかなか出合えていなかった私。

濃厚さが物足りなかったり、甘さが強かったり……。しかし、これは初めて飲んだときから「え、おいしい!」とドストライク。

「加糖」タイプも販売されていますが、個人的には「無糖」を一押ししたいです。

牛乳と1:1で割るだけ

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

作り方はとても簡単。

牛乳と1:1で割るだけです。

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

煮出す手間もなくあっという間に完成するので、飲みたいときにサッと作れますよ。

飲んでみると……

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

コクのあるミルクティーで、相変わらずおいしい〜!

煮出して作ったかのような、濃厚な紅茶の味わいが楽しめるところが推しポイント。

といっても渋くはありません。牛乳を注いでも紅茶の風味がしっかりと残る、ちょうど良い濃さ。

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

ミルクと合わさることでまろやかさやコクが加わり、リッチな味わいを感じます。

やみつきになる一杯なんです……!

原液を凍らせて、“薄まらない”ミルクティー

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

今年から原液をそのまま凍らせて、氷を作っています

薄まらないミルクティーになるので、最後まで濃さを楽しめていますよ。

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

仕事のお供にゆっくり飲みたいときにぴったり。

炭酸水で割って「ティーソーダ」

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

牛乳のほかに、水や炭酸水で割るのも◎。

スッキリとした味わいで、夏の朝に飲みたくなります。

そのほか、梅雨で肌寒い日はホットで楽しむのもいいですね。

「ホーマー ロイヤルミルクティベース 無糖 500ml」

手軽においしいミルクティーが楽しめるティーベース。

この夏もストックします!

私が何度もリピートしている「無糖のティーベース」。牛乳で割るだけで、本格的なミルクティーが楽しめるよ

水を変えるだけでこんなに違うとは…。HARIOの浄軟水ポットで、コーヒーが驚くほどおいしくなった

私が何度もリピートしている「無糖のティーベース」。牛乳で割るだけで、本格的なミルクティーが楽しめるよ

コーヒー屋の私が最近愛用している小さなドリッパー。8gのコーヒー豆でも、ちゃんとおいしく淹れられます

価格および在庫状況は表示された06月14日8時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

  1. HOME
  2. 生活・趣味
  3. 私が何度もリピートしている「無糖のティーベース」。牛乳で割るだけで、本格的なミルクティーが楽しめるよ
ROOMIE

ROOMIE

ROOMIEは、「おうち」に関するあらゆる情報を発信するWEBメディアです。日々の暮らしを肩肘張らずに楽しむ新しいスタイルを提案し、実際の体験に基づいたお部屋の紹介、製品レビュー、生活のヒント、コラムなど多彩なコンテンツを展開しています。インテリアや日用品、DIY、家事の工夫など、暮らしに役立つ実用的な情報を豊富に取り揃え、読者が日々の生活を少し豊かにするためのアイデアを提供しています。

ウェブサイト: https://www.roomie.jp/

TwitterID: roomiejp

  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。