【激震】D≒SIRE藤田幸也「クソ客」発言でファン騒然! KENZIが苦言「かっこよくない」「会場に来た全員が幸也を好きなんだよ」

30年ぶりの復活ライブで大きな話題を呼んだヴィジュアル系レジ
藤田はライブ映像とともに、
「
「
などと投稿。
しかし、この発言にファンは騒然。
SNS上には、
「こんな性格の方だったんですか? JILS好きだったのでショックです」
「この発言で確実にファン減ったね」
「公の場で言えないからネットで言うってどうなん?」
「客はカメラの位置どーこーなんて知らんわ」
など厳しい意見が相次いだ。
さらに、
「
と、事前説明の不足を指摘する声も噴出。
一方で、
「演者側から見て迷惑行為だったのでは」
「アーティストにも不満を言う権利はある」
と擁護する意見もあり、
そんな中、“ビジュアル界の美輪明宏”の異名を持つ KENZI が本紙の取材に応じ、自身の見解を語った。
「見栄えはもういいやろ、と僕は思うんです。D≒
まずは長年シーンを牽引してきた藤田の功績を認めた。その一方で、今回の発言については苦言を呈する。
「僕のバンドTHE DEAD P☆P STARSのお客様は、特攻服を着て頭を振る人、
そして、
「今回の発言は言葉が強すぎる。かっこよくないという印象です。
とバッサリ。
さらに、
「ライブってバンドとお客さんが一緒に作るもの。
と、ファンへの感謝の重要性を強調した。
30年ぶりの再始動という記念すべき一夜。
レジェンド復活への歓喜とSNS時代ならではの発言リスク――。
ファンの間に広がった波紋は、しばらく収まりそうにない。(文・写真提供@霜月潤一郎)
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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。
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