驚きの掛け心地でノンストレス!JINSの「チタンエアフレーム」はもはや顔の一部です
※本記事は2025年8月14日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by OGMAX
主張が強すぎないメタルフレームのメガネが好きです。
そして、メガネ選びでもう1点重視しているのが「かけていてストレスを感じないもの」であること。
そんな私の好みにぴったりはまるJINSのメガネを新調してみました。
か…軽いっ!
JINS「Airframe Ultra Light Titanium UTN-25S-081」14,900円(税込)
スクエア型2種、クラウンパント型、ボストン型の4デザインが展開されている、JINSの「Airframe Ultra Light Titanium」。
私が選んだのはボストン型のものです。
カラーはブラウン、ゴールド、シルバーの3色展開でシルバーを選びました。
入れているレンズによって増減しますが、重量を量ってみると11gと超軽量!
店頭でこのメガネを手に取ったとき、思わず「か、軽いっ!」と声がこぼれそうになりました。
かけてる感が出ないシンプルさ


細いハーフリムのフレームがかけたときに主張しすぎず、定番のボストン型ということもあり人を選ばないデザインですね!


極限まで細く仕上げられたβチタン製のフレームは、頼りなく見えるものの、ほどよくしなやかさもあり長持ちしてくれそうです。


肌に触れるモダンと鼻パッド部分にはシリコンが使われていてソフトな肌ざわり。
メタルフレームのメガネだと鼻パッド部分も金属製のことがありますが、夏場などは汗で滑りやすくなってしまうので、シリコン製の鼻パッドもうれしいポイントです。
顔の一部になってくれるメガネ
見た目と軽さに惹かれて購入してみたメガネでしたが、かけはじめた初日からまったく違和感なく快適。すぐにしっくりときました。
かけていることを忘れてしまうほど違和感がないメガネ、軽くてストレスのないメガネを探している方におすすめです!
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