近藤千尋、3児の母としての“ご褒美時間”明かす フォームローラーで1日5分のセルフケア!「トリガーポイント」新CM公開

モデルでタレントの近藤千尋さんが、セルフケアツールブランド「トリガーポイント」のアンバサダーに就任し、新WEBCM「1日5分からのリカバリー習慣」篇が5月19日より公開されました。

■忙しい日常に寄り添う「1日5分」のセルフケア

近藤さんは、3児の母として家事や育児に向き合いながら、モデル、タレントとしても幅広く活動しています。今回のCMでは、そんな近藤さんの日常に「トリガーポイント」を取り入れ、多忙な毎日の中でも無理なく続けられるセルフケアの形を紹介しています。

「トリガーポイント」は、世界中のトップアスリートにも愛用されるセルフケアツールのブランドです。2002年の誕生以来、科学的根拠に基づいてツールを開発し、日々の疲れやコリを感じる人が取り入れやすいアイテムを展開してきました。

ブランドを代表するグリッドフォームローラーは、マッサージセラピストの手技を再現した独自の構造が特徴。表面には3種類の凹凸形状があり、自宅で手軽にセルフケアをしたい人から、本格的に体を整えたい人まで使いやすいアイテムとなっています。

[https://youtu.be/sbvMpBsSduM]

新CM「1日5分からのリカバリー習慣」篇は、インタビュー形式で撮影され、日常的にトリガーポイントを使用している近藤さんの声をもとに構成されました。やわらかな日差しが差し込む自宅のリビングを舞台に、近藤さんがフォームローラーを使って体をほぐす様子が描かれています。3人の子どもの育児、仕事、家事と忙しい日々を送る中でも、自分のための時間を大切にする姿が印象的です。

撮影では、普段からフォームローラーやマッサージボールを愛用していることもあり、使用シーンも慣れた様子でした。撮影終了後には、そのまま子どもたちのお迎えに向かったそうで、近藤さんの日常がうかがえる現場になりました。

[https://youtu.be/af0T4xu4Pbo]

■「ご褒美の時間」近藤千尋さんが語るセルフケア習慣

インタビューでは、現在の毎日について「今は3人の育児をしながら、毎日家事・仕事に追われる日々ですね」と近藤さん。朝起きてから家事をこなし、仕事に向かい、帰宅後は子どもたちの食事を作るなど、「毎日バタバタで1日があっという間に過ぎていきます」と、等身大の言葉で語っています。

そんな近藤さんにとって、セルフケアは日々を乗り切るための大切な時間になっているようです。「いつも子どもたちより30分早く起きて、自分の朝の時間を確保して、フォームローラーを使ってセルフケアをする時間が、ご褒美の時間になっていますね」と明かし、「やらないより絶対にやった方が良い!」と実感を込めて話しました。

トリガーポイントを使うようになったきっかけは、信頼しているピラティスの先生から「もうこれが1番いいから!」と教えてもらったこと。実際に使ってみると簡単に使え、現在では日々の習慣として取り入れているようです。

忙しくても続けられる理由について、近藤さんは「1日5分でも良いので身体をほぐしてあげると、ちゃんと自分の中で『リカバリー習慣』が作れるので、私はご褒美時間としてやってますね」とコメント。トリガーポイントのフォームローラーは、自分の力で調節しながらできるところが合っていると感じているそうです。

また、マッサージボールも活用しており、歯を磨きながら足で転がしたり、むくみが気になる時に使ったりしているとのこと。撮影でヒールを履いた日には、必ずマッサージボールでほぐしてから寝るようにしていると話しています。

近藤さんは最後に、「自分のルーティンの中にフォームローラーなどのいろんなアイテムを入れて、1日5分でもやることで『やってる!』と自分の意識も変わってきますし、女性として自信が出る瞬間でもあると思うので、自分のためにも皆さんに使ってもらいたいです」とメッセージを寄せました。

家事や育児、仕事で自分のことを後回しにしがちな人にとって、1日5分のセルフケアは、無理なく始められる「自分のための大切な時間」になりそうです。

【特設サイト】
https://triggerpoint.jp/pages/5minfitness

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