荒田洸(WONK)がソロ活動を再始動、5年ぶり新曲リリース

 WONKのリーダー・荒田洸が、2026年にソロプロジェクトを再始動。5年ぶりの最新シングル「A Piece for a Certain Show: Rhythm Patterns」が本日20日に配信リリースされた。

 近年、荒田洸はWONKでの活動をはじめ、数多くのアーティストやブランドへの楽曲提供、サポート活動、そして映像監督としての活動に専念。独自の音楽的感性とリズムへのアプローチを視覚表現へと昇華させ、ミュージックビデオやブランドのクリエイティブディレクションを手がけるなど、音と映像をクロスオーバーさせるマルチクリエイターとして独自の立ち位置を確立している。

 そして2026年、自身の音楽観を存分に表現できる場として、ソロでの音楽制作・活動を再始動する。その先陣を切る楽曲が、本作「A Piece for a Certain Show: Rhythm Patterns」である。本楽曲は、ボーカルなしの2分46秒。彼の真骨頂とも言える緻密なリズムアプローチが前面に押し出されている。

◎リリース情報
シングル「A Piece for a Certain Show: Rhythm Patterns」
2026/5/20 DIGITAL RELEASE

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