SwitchBotのLEDスマート電球が、集中とリラックスの切り換えを後押ししてくれるんだ
もう普通の電球には戻れません。
わが家のリビングの照明は、空間を照らすダクトレールとダイニング用のペンダントライトともに電球タイプで、それをすべて調光調色可能なLEDのスマート電球にしています。
スマートホームハブ機能が内蔵されたAmazonのEchoを使っているので、スマホや音声で操作ができるんです。
そんなLEDライトの中でもSwitchBotのスマート電球がAmazonスマイルセールでセール価格になっていました。
集中タイムとリラックスタイムの切り換えも声をかけるだけ
Image by Amazon
LED電球のおかげで、子どもが勉強するとき、読書をするときなどは「Alexa、リビングの照明を白にして」といえば、見やすく集中しやすい色に変更できますし、それ以外のときはリラックスする電球色にすることも可能です。
ダクトレール照明との組み合わせだと、ピンポイントで照明を当てられるので、個別で色を調整したりもしています。
Image by Amazon
たまに、子どもが紫とかピンクとかに変更するので、時々やたらムーディーなリビングになっちゃうこともあるのもご愛嬌です。
人感センサーとの組み合わせもGood!
紹介しているのはE26型の口金ですが、わが家だと玄関や廊下、洗面所、トイレなどの照明も同じサイズのダウンライト。
Image by Amazon
SwitchBotの人感センサーと組み合わせることで、自動検知で照明のオンオフができるようにしちゃおうかなとも思っています。
最近は空き巣のニュースも多いですし、防犯対策の一環にもなりそうです。
価格および在庫状況は表示された04月30日19時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。
ROOMIEは、「おうち」に関するあらゆる情報を発信するWEBメディアです。日々の暮らしを肩肘張らずに楽しむ新しいスタイルを提案し、実際の体験に基づいたお部屋の紹介、製品レビュー、生活のヒント、コラムなど多彩なコンテンツを展開しています。インテリアや日用品、DIY、家事の工夫など、暮らしに役立つ実用的な情報を豊富に取り揃え、読者が日々の生活を少し豊かにするためのアイデアを提供しています。
ウェブサイト: https://www.roomie.jp/
TwitterID: roomiejp
- ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
- 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
