【オフィシャルレポ】〈D.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-〉国際色豊かに盛り上がったショーケースライブDay1

【オフィシャルレポ】〈D.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-〉国際色豊かに盛り上がったショーケースライブDay1

「幾多のダンス&ボーカルグループが垣根を越えて、日本から世界に発信していく」ことを体現した大型音楽プロジェクトD.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-。

これまで日本テレビ系での地上波放送やHuluでの特別編の配信に加え、2023年3月には有明アリーナと幕張メッセで、12月には京セラドーム大阪、2025年1月にはKアリーナ横浜でショーケースが開催され、大きな話題を集めてきた。第4弾となる今回は、Kアリーナ横浜にて2026年3月13日から15日までの3DAYSで開催。日本国内のみならずアジアからのアーティストも数多く招聘され、国際色も一層豊かになったこのイベントのDAY1をレポートする。

【DAY1】
DAY1のオープニングアクトとして登場したのは、LDHに所属する10人組ガールズグループ:CIRRA。E-girls二代目リーダーである佐藤晴美がプロデューサーを務める、日本テレビ系のオーディション番組「ガルバト –GIRLS BATTLE AUDITION-」から誕生した注目のグループだ。

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ガーリーな衣装で姿を現した彼女たちは、2025年12月16日にリリースされたプレデビューシングル「one-way runway」をポップに歌い上げ、そのカラフルなステージに、会場からは大きな拍手が湧き起こった。そのまま「All for Me」「Always」と立て続けに楽曲を披露し、3曲の限られたステージながらも、彼女たちの持つポテンシャルの高さをしっかりと提示した。会場にバスケのブザーが鳴り、ビートとともにスクリーンには「D.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-」のコンセプトロゴが浮かび上がる。そしてSKY-HIが楽屋からステージまでの動線を辿り、このイベントのテーマ曲である「D.U.N.K.」を歌いながら歩みを進める。オーディエンスが身につけたリストバンド型のライトが光り、会場の手拍子が高まっていくなか、ついに彼がステージへと姿を現すと、まばゆい閃光と火花が上がり、「最高のショーケースを見る準備はできてるか!楽しむ準備はできているか!」と堂々たる開幕を告げた。SKY-HIの「このイベントの一発目を飾るのは、最高峰のオリジナリティを更新し成長中!SHUNTO from BE:FIRST!」という呼び込みから、割れんばかりの歓声の中、ダンサー陣と共にステージへ姿を見せたSHUNTO。ソロとして「Want it」を披露し、キレのあるダンスと表現で、会場のテンションを一気に高めていった。そして「ここから本当に面白いことが次々と起こります。いっちゃいますか! Cup of Joe!」と次のアーティストを呼び込んだ。

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SHUNTOの呼び込みでステージに上がったのは、2ボーカル、2ギター、1キーボードで構成される、現在のフィリピンの音楽シーン(Original Pilipino Music(OPM))を代表するバンド:Cup of Joe。80sポップの音像が香る「SILAKBO」や、シティポップの雰囲気を帯びた「TATAYA」を立て続けに披露。打ち込みやダンスビートがメインとなるD.U.N.K.において、彼らの鳴らすバンドサウンドは異彩を放ち、会場に非常に新鮮な空気をもたらした。「こんばんはKアリーナ! Cup of Joe from PHILIPPINES. WE’RE EXCITED!」と挨拶すると、彼らをスターダムへと押し上げたヒット曲「TINGIN」へ。ツインボーカルによるコーラスが、ステージに美しい重層感を醸し出していく。ポップなメロディと疾走感のあるロッキッシュな構成が心地よい「SANDALI」では、会場全体が温かい手拍子に包まれた。終盤は、「Billboard Global 200」でも最高80位にランクインした世界的なヒットナンバー「MULTO」を披露。最後は「ありがとうございます!」と日本語で呼びかけ、大きな拍手の中でそのステージを締めくくった。舞台裏の中継ではSKY-HIが聞き役となり、SHUNTOへインタビュー。「トップバッターはプレッシャーを感じました」と語るSHUNTOだが、その表情からは気負いよりも心地よい充実感がうかがえた。

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「ダンスの価値や可能性を、世界でワンランク上げたチームではないでしょうか。s**t kingz!」というSKY-HIのコールから、ステージにs**t kingzが登場。数多くのダンス&ボーカルグループのコレオグラフを手がけ、武道館公演を成功させたキャリアを持つ4人。そのパフォーマンスは「MORECHAU(feat. edhiii boi, Janet真夢叶(ぺろぺろきゃんでー), JIMMY(PSYCHIC FEVER) Prod. by GRAY)」からスタートした。

今回は客演陣の参加はなかったものの、リリックやキーフレーズをダンスパフォーマンスとして可視化させるs**t kingzの身体表現能力の高さは圧倒的だ。そして「SMOKE」ではクールなダンスでオーディエンスを魅了する。MCで今年7月に2DAYSで開催される彼ら主催のダンスフェスがアナウンスされると、会場からは期待の込められた大きな拍手が沸き起こった。「みんなで踊りましょう!ここを世界最高のダンスフロアにしましょう!」と呼びかけ、「WINNING feat. Serocee」へ。横浜にちなんでラーメンを啜るようなアクションや、手を上げて振る動きなど、シンプルで真似しやすい振り付けを通して会場を一体化。「音に乗る/体を動かす」というダンス本来の楽しさを観客と共有した。

ラストは「愛が呆れ果てるまで feat. 三浦大知, SKY-HI」。披露直前、KAZUKIが「三浦大知とSKY-HIと一緒に作った楽曲を披露します!ただ先に言っときます!2人とも出てきません!」とユーモアを交えて宣言。「もちろん二人の想いをしっかり代表して4人でパフォーマンスをします」という言葉の通り、4人が手を繋いでのウェーブや、言葉に沿ったアクション、シンクロダンスにフットスタンプなど、一体感の強いパフォーマンスで、ダンスを通して「物語」を明確に紡いでいった。ステージが暗転すると、s**t kingzがディレクションを手掛けた「Oh s**t!! feat. SKY-HI Masaki Tomiyama Remix」のコラボレーションダンスパフォーマンスへ切り替わる。今回参加する神山智洋(WEST.)、SEITO(MAZZEL)、木村柾哉(INI)、NAOKO(HANA)、MOMO/KOHARU(CIRRA)、YUTA/KANTA(BMSGトレーニー)の名前がスクリーンに次々と映し出されていくと、その豪華さに会場の歓声はどこまでも高まっていく。そしてそれぞれのソロやコンビネーション、フォーメーションなど、多面的かつ互いのダンススキルでしのぎを削るような、スリリングで極めてアグレッシブなダンスパフォーマンスは、圧倒的な強度で観客を圧倒した。

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その興奮も冷めやらぬ中、ステージに姿を現したのは、韓国の5人組ボーイグループ:CORTIS。メンバー全員が(結成時)10代でありながら、作詞作曲、振り付け、映像制作などを自ら手がける「ヤングクリエイタークルー」として活動し、次世代を担う存在として目されている彼らのライブは、パワフルなボーカルで聴かせる「What You Want」や、会場のテンションを一気に高めた「GO!」など、スピーディーに展開。「みんな盛り上がってますか? いま楽しい人、MAKE SOME NOISE!」 日本語と英語を交えて挨拶するCORTIS。「次の曲も楽しい曲なので、全力で盛り上がって、歌える人は一緒に歌ってください。おしゃれするの好きですか?」と呼びかけ、「FaSHioN」へ。タイトなラップとハードなダウンビートで会場をしっかりと盛り上げ、大歓声を引き起こす。ラストは、彼らの存在意義とも言える「ヤングクリエイタークルー」というメッセージが込められた「YOUNGCREATORCREW」。フックでユニゾンするキャッチーなメロディやダンスと、ハードなTRAPビートの組み合わせの妙で一気に熱狂させ、メンバーも「エナジーがいいね!」とオーディエンスに笑顔で感謝の言葉を送った。

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「ワッツアップ!Kアリーナ!」というシャウトから、「NON STOP」で幕を開けたHANAのステージ。会場からは割れんばかりの歓声が上がり、注目度の高さを証明する。続いて「Kアリーナを一番熱くしたいんですけど、準備できてますか!」と宣言し、「誰がhottest one」というリリックが含まれる「Burning Flower」へと繋ぎ、会場のテンションはさらに高まっていく。そのまま、客席から大合唱が沸き起こった淡い恋の模様が歌われる「Blue Jeans」、「どんな環境でも咲いている、あなたは美しいと伝えたいです」というメッセージを添えて「Rose」へ。多彩な表現力で、バラエティ豊かにステージを彩る。ラストは、「声と想いと人生を全部betした、私たちの新曲を聴いてください」との言葉から「ALL IN」へ。ハードなパフォーマンスと、発散されるエネルギーをそのままぶつけるような圧巻のステージに、会場は熱狂と大歓声に包まれた。

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HANAの呼び込みに導かれて登場したSKY-HIのライブは、自身のこれまでのキャリアや、そこに関わった日本語ラップのアーティストがネームドロップされる「The Best Revenge」で幕を開けた。キーボード、DJ、ドラムによる編成が奏でるサウンドに、高速ラップを畳み掛ける「It’s OK」でも、そのラッパーとしての存在感をしっかりと見せつける。「今日の俺のパフォーマンスでは、ダンスを封印したいと思っています。お客さんに踊ってもらいたいんだよね。ついてこいよ!」 そう観客を煽り、「Dramatic」ではオーディエンスが大きく体を揺らし、高く手を掲げた。「皆さんの歓声が、日本のライブシーンがすごいことになりそうだっていう証明だと思います。さらにもうひと上げしていきましょう!」と、バンド隊とのアグレッシブなセッションの「Double Down」、エモーショナルな情景や自分の原点を語りながら希望のメッセージを投げかける「Success is」へと流れていった。

「ここからはコラボレーションの形で、皆さんにありがとうのメッセージを伝えさせてください」 と、BE:FIRSTからSHUNTOとRYUHEI、MAZZELよりRAN/KAIRYU/SEITO/RYUKI/TAKUTOをステージへ呼び込み、BMSG ALLSTARSの楽曲である「GRAND CHAMP」をパフォーム。ダンスではなく「ボーカル力」で互いに刺激し合い、高め合っていくようなセッションは、「D.U.N.K.」に吹く新風として強い印象を残した。そのまま、SHUNTO(BE:FIRST)、RYUKI(MAZZEL)、池﨑理人(INI)、KIMI(DA PUMP)を迎え、「ID」でのハードなラップセッションへ。それぞれのラップスキルを通して、圧巻の化学反応を起こしていった。

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そして「歌、ラップ、ダンス、音楽に向き合い、すべてに対して本気でやってきたこの人たちを紹介できることを、心から誇りに思うぜ。シーンのトップをひた走る、自分たちのスキルを更新し戦い続ける男たちの名前を紹介しよう。DA PUMP!」 と、SKY-HIからの最大級のリスペクトが込められたアナウンスから、DA PUMPへとバトンが受け渡された。ボーカル&パフォーマンスシーンのリビングレジェンドであるDA PUMPのステージは、「SHOUT」「PlaybackDisco」からスタート。キレのあるダンスと安定感、そして揺るぎないボーカルの調和は、長年シーンを牽引してきた彼らだからこその「凄味」を感じさせる。一方のMCでは、誰もが笑顔になるようなベテランならではのトークスキルで客席を魅了。そして続いて歌われたのは名曲「if…」。「ボーカル&パフォーマンスグループ+ラップ」という王道スタイルを、ポップスシーンで最初にストレートにヒットさせたこの歴史的な一曲では、サビだけではなく、「無理無理無理無理」というラップパートでも客席から大きな合唱が起こり、この楽曲が日本の音楽シーンのバイブルであることを改めて証明してみせた。ラストは「あの曲で盛り上がる準備はできてますか!」と、国民的ヒット曲「U.S.A.」へ。問答無用のパーティーチューンによって、会場は圧倒的な幸福感とハッピーな一体感に包まれた。

「今年で結成30年、来年デビュー30周年を迎えるDA PUMPが生んできた奇跡/軌跡が、すべてのボーカル&パフォーマンスグループの礎になっていると思います。少なくともDA PUMPがいなかったら、BMSGはなかった。DA PUMPがいるから、ボーカル&パフォーマンスグループの歴史が作られているんだ!」というSKY-HIのメッセージから、DA PUMPへのリスペクトを込めたトリビュートライブへ。「Feelin’ Good -It’s PARADISE-」にはRYUHEI/SHUNTO(BE:FIRST)が、「ごきげんだぜっ! 〜Nothing But Something〜」にはSKY-HIとTAKUTO(MAZZEL)が参加。J-POP史に輝く名曲たちに新たな彩りを加えていく。続いて、オーディション番組「MISSIONx2」でも課題曲となった「CORAZON」にはRAN/KAIRYU/SEITO(MAZZEL)が参加し、会場のボルテージは最高潮に。ステージの出演者も観客も全体で拳を高く掲げた「We can’t stop the music」で、熱狂と感動に包まれたコラボレーションパートは幕を閉じた。

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この日のトリを飾ったのは、D.U.N.K.へは初登場となるINI。暗転した会場に波のように広がっていく大歓声の中で姿を現した彼らは、ライブを「Busterz」からスタートさせる。その熱狂は続く「MORE」でも途切れることはなく、INIの充実したステージングを力強く後押ししていく。MCでは、木村柾哉が参加したダンスコラボや、池﨑理人が参加したラップコラボなどを振り返る。その楽しげな会話からは、グループの垣根を超えたセッションの喜びがひしひしと伝わってきた。

「それじゃいけんのかお前ら!」という熱いシャウトから、地響きのようなドラムとメンバーのボーカル、強烈なダンスパフォーマンス、そしてオーディエンスの歓声が一体となり、会場に熱狂の渦を巻き起こす「DROP」へ。そのまま軽やかなダンスとセクシーなコレオグラフが刺激的な「Non-Stop」と続け、テンションをさらに高めていく。「HI-DE-HO」「Walkie Talkie」からダンスブレイクを挟み、DA PUMPのメンバーをステージへ呼び込んで「True Love」へ。DA PUMPからの「ビッグリスペクト、INI!」というエールに、「僕達も本当にビッグリスペクトです。スペシャルなコラボ、ありがとうございました」と感謝で応えるINI。パフォーマンスだけでなく言葉でも互いへの敬意を交わし合う姿は、ダンス&ボーカルの歴史が繋がる美しい瞬間だった。ライブ本編のラストは、手拍子で会場が一体となった「FANFARE」から、野性味あふれるシンクロダンスとフックで観客を圧倒した「BOMBARDA」。バラエティ豊かなパフォーマンスで、DAY1のトリを見事に飾り切った。そしてフィナーレは、恒例となるD.U.N.K.のダンスサイファー(セッション)。この日の出演者が勢揃いしたステージ上で、ブレイキングやストリートダンス、バレエやコンテンポラリーまで、登場メンバーがそれぞれの「音のノリ方」を自由に表現していく。そんな多幸感あふれる光景は、まさにD.U.N.K.ならではのハイライトと言える。

TEXT:高木“JET”晋一郎

イベント情報

 
〈D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026〉
DAY1
■CIRRA
1. one-way runway
2. All for Me
3. Always
■SKY-HI
1. D.U.N.K.
■SHUNTO(BE:FIRST)
1. Want it
■CUP OF JOE
1. SILAKBO
2. TATAYA
3. TINGIN
4. SANDALI
5. MULTO
■s**t kingz
1. MORECHAU(feat. edhiii boi, Janet真夢叶(ぺろぺろきゃんでー), JIMMY(PSYCHIC FEVER) Prod. by GRAY)
2. SMOKE
3. WINNING feat. Serocee
4. 愛が呆れ果てるまで feat. 三浦大知,SKY-HI
■s**t kingz ディレクション DANCE COLLABORATION
1. Oh s**t!! feat. SKY-HI Masaki Tomiyama Remix
神山智洋(WEST.)/SEITO(MAZZEL)/木村柾哉(INI)/NAOKO(HANA)/MOMO,KOHARU(CIRRA)/YUTA,KANTA(BMSGトレーニー)
■CORTIS
1. What You Want
2. GO!
3. FaSHioN
4. YOUNGCREATORCREW
■HANA
1. NON STOP
2. Burning Flower
3. Blue Jeans
4. Rose
5. ALL IN
■SKY-HI
1. The Best Revenge
2. It’s OK
3. Dramatic
4. Double Down
5. Success is
■コラボレーションパート
1. GRAND CHAMP / BMSG ALLSTARS
SKY-HI/SHUNTO,RYUHEI( BE:FIRST)/ RAN,KAIRYU,SEITO,RYUKI,TAKUTO(MAZZEL)
2. ID / SKY-HI
SKY-HI/SHUNTO(BE:FIRST)/RYUKI(MAZZEL)/池崎理人(INI)/KIMI(DA PUMP)
■DA PUMP
1. SHOUT
2. PlaybackDisco
3. Dream on the street
4. if…
5. U.S.A.
■DA PUMPトリビュートライブ
1. Feelin’ Good -It’s PARADISE-
w/RYUHEI,SHUNTO(BE:FIRST)
2. ごきげんだぜっ! 〜Nothing But Something〜
w/SKY-HI/TAKUTO(MAZZEL)
3. CORAZON
w/KAIRYU,SEITO,RAN(MAZZEL)
4. We can’t stop the music
w/ SKY-HI/ RYUHEI,SHUNTO(BE:FIRST),/TAKUTO, KAIRYU,SEITO,RAN(MAZZEL)
■INI
1. Busterz
2. MORE
3. DROP
4. Non-Stop
5. HI-DE-HO
6. Walkie Talkie
7. True Love
8. FANFARE
9. BOMBARDA
■エンディング
1. D.U.N.K.

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