【京都府京都市】希少な“天空うなぎ”専門店「うなぎ昊」の5周年感謝祭!茶碗蒸し&ドリンクをサービス
うなぎ蒲焼
京都の錦市場近くにあるうなぎ専門店「うなぎ昊(そら)」は、5周年を迎え、感謝の気持ちを込めて、4月1日(水)〜24日(金)の期間、店内で飲食した人を対象に「5周年記念キャンペーン」を開催中。うなぎ入りの贅沢な茶碗蒸しとワンドリンクを無料で提供する。
うなぎ昊について
店外観

「うなぎ昊」では、日本国内のうなぎ専門店では味わえない、昊独自のブランドうなぎ「天空うなぎ」「土佐のいごっそう」「筑紫金うなぎ」を厳選した食材と共に提供している。
店内観
京都の台所として長年地元の人々に愛されてきた錦市場から徒歩15歩。革新性と伝統の融合をテーマにした和モダンなデザインの店内で、至極のうなぎ料理を楽しめる。
独自ブランドうなぎへのこだわり
養殖風景
「うなぎ昊」では、うなぎに与えるエサづくりからこだわり、化学物質を一切使用せず、国内の信頼できるうなぎ生産者に飼育を依頼。
天然の青魚とシャコエビ両方を食べて育った究極のうなぎ「天空うなぎ」、天然の青魚や白身魚の魚粉を食べて育った「土佐のいごっそう」、エサにシャコを混ぜ与えて育て、天然うなぎよりも旨味が強くやわらかな肉質の「筑紫金うなぎ」の昊独自のブランドうなぎのほか、鹿児島県にある同店指定の養鰻生産者から仕入れたうなぎだけを使用した「鹿児島産うなぎ」と、ここでしか味わえない至高のうなぎを用意している。
うなぎ焼風景
通常三度から四度タレをつけて焼くところ、「うなぎ昊」ではうなぎ本来の味を楽しめるよう、無添加にこだわったタレを二度しかつけていない。使用するお米は京都の老舗「八代目儀兵衛」との共同開発による国産のブレンド米を使用し炊き上げている。
感謝祭詳細とメニュー
「うなぎ昊」では、5周年を迎え、日頃の感謝の気持ちを込めて「5周年記念キャンペーン」を開催。


キャンペーン期間中、店内で「ひつまぶし」または「うな重」1個注文につき、「うなぎ入り茶碗蒸し」と「ワンドリンク」を1つずつ無料でサービスする。

「うなぎ入り茶碗蒸し」は大分県産ブランド卵「蘭王」を使用。ミネラル分豊富な天然飼料で育った鶏から生まれた卵に、店内で丁寧に鰹節や昆布からとった出汁を調味して合わせ、贅沢にうなぎの蒲焼をのせている。
生ビール
ドリンクは生ビール、瓶ビール、
ハイボール
ハイボール、
日本酒/昊(グラス)
日本酒/八海山(グラス)
日本酒(グラス)、焼酎(グラス)、梅酒、ソフトドリンク(ウーロン茶、オレンジジュース、コーラ、ジンジャエール)、ノンアルコールビールから選択可能だ(一部対象外有)。
なお、テイクアウトはキャンペーン対象外となる。
提供メニューは、「ひつまぶし」(1尾)が「天空うなぎ」7,100円(税込)/「土佐のいごっそう」6,600円(税込)/「鹿児島産うなぎ」5,300円(税込)。
うな重【特上】(1尾)
「うな重」は特上(1尾)・上(3/4尾)・並(1/2尾)があり、特上は「天空うなぎ」6,700円(税込)/「土佐のいごっそう」6,200円(税込)/「鹿児島産うなぎ」4,900円(税込)。
うな重【並】(1/2尾)
上は「天空うなぎ」5,300円(税込)/「土佐のいごっそう」4,900円(税込)/「鹿児島産うなぎ」3,900円(税込)。並は「天空うなぎ」3,900円(税込)/「土佐のいごっそう」3,700円(税込)/「鹿児島産うなぎ」2,900円(税込)となっている。

また、「う巻き」1,600円(税込)、「うなぎの天ぷら」1,200円(税込)、「うなぎのたたき」1,200円(税込)のほか、

「肝煮」900円(税込)や、

「うざく」900円(税込)なども取り揃えている。
「5周年記念キャンペーン」が開催されるこの機会に、「うなぎ昊」こだわりの美味しさを味わってみては。
■うなぎ昊
住所:京都府京都市中京区富小路通四条上る西大文字町602 1階
時間:ランチ 11:30〜15:00(L.O.14:30)
ディナー 17:00〜21:00(L.O.20:30)
HP:https://unagisora.co.jp
Instagram:https://www.instagram.com/unagisora
※写真はイメージ。
※記載されている情報は発表日現在のものであり、変更がある場合がある。
(丸本チャ子)
The post 【京都府京都市】希少な“天空うなぎ”専門店「うなぎ昊」の5周年感謝祭!茶碗蒸し&ドリンクをサービス first appeared on ストレートプレス:STRAIGHT PRESS – 流行情報&トレンドニュースサイト.
ストレートプレスは、トレンドに敏感な生活者へ向けたニュースサイトです。ファッション、ビューティー、ライフスタイル、モノの最新情報を“ストレート”に発信します。
ウェブサイト: http://straightpress.jp
- ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
- 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
