山崎実業の新作は、熱々のお茶なんかも注げちゃう「無敵冷水筒」
※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
「煮出した麦茶がコンロの上で冷めるまで待ちたくない」「洗う手間を極力省きたい」という時短・効率化を求める人、さらには「濃いめのお茶・自家製サングリアなどのお酒・デトックスウォーターも作り置きしたい」といった人に、おすすめの冷水筒があります。
それが3月に発売した山崎実業(Yamazaki)の「熱湯が注げる冷水筒 タワー ラウンド 1.2L」で、単なる「お茶入れ」以上のタフさと使い勝手を秘めているんです。
熱湯・レモン水・アルコールもOKなマルチ冷水筒
「熱湯が注げる冷水筒 タワー ラウンド 1.2L」は、2023年に発売した前モデルからぐぐっと進化しています。
なんといっても、本体に「イーストマン Tritan™(トライタン)」という哺乳瓶などにも使われる高機能プラスチックが採用された点が特長的。
これによって以前よりも耐薬品性がアップし、熱いお茶などの熱湯、レモン水、アルコール飲料も安心して入れられるようになったんです。煮出した麦茶を熱々のまま注ぎ入れ、粗熱を取ることができるわけですね。
また、耐衝撃性が非常に高い素材を使用しているので、うっかり落としても割れにくい。しかもBPAフリーで有害物質を含みません。じつに頼もしすぎる材質ですね。
ストレスフリーな茶こし機能とパッキンレスで、フタまで賢すぎる!
フタにも工夫が満載です。
メーカーが「お茶パックなどが注ぎ口を塞がない茶こし機能」と強調しているように、スリットの形状や配置が最適化。ティーバッグなどが注ぎ口に張り付いて「お茶が出ない!」といったストレスを防ぐ構造になっているんです。
そして、フタとパッキンを一体化させパーツを極限まで少なくし、より洗いやすく清潔に保てる設計にアップデートされました。もちろん食洗機も対応ですよ。
「熱湯が注げる冷水筒 タワー ラウンド 1.2L」で、効率よく“おうちドリンク”を楽しみましょう!
●ホワイト
●ブラック
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