停電中でもゲームがしたい!「防災用」で片づけるのはもったいない、Ankerの大容量ポータブル電源

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災害時の備えとして注目されることが多いポータブル電源ですが、最近は日常使いも想定したモデルが増えています。
Ankerの「Solix C1000」は、1056Whの大容量と高出力を備えつつ、室内に置いても扱いやすいサイズ感が特徴。防災用途はもちろん、普段の電源確保にも使いやすそうな一台です。

想像以上に使える1056Whクラスのポタ電がまさかの45%オフ

本商品は、容量1056Whのポータブル電源。定格出力は1500W、瞬間最大2000Wに対応しており、電子レンジや電気ケトルなど消費電力の高い家電も動かせる設計です。

バッテリーにはリン酸鉄リチウムイオン電池を採用しており、公式には約10年の長寿命とされています。防災用途を考えると、この安心感は大きめ。さらに、Anker独自の急速充電技術により、0〜100%まで約58分で充電できる点も特徴です。前日に思い出しても間に合うスピード感は、いざというときに心強いポイント。同容量帯の製品と比べて約15%小型化されているため、室内に置いても圧迫感が出にくいのも好印象です。

大容量なのにスマホより短い充電時/90%以上の家電を動かすパワフルさ

防災だけじゃない。アプリ操作と“置きっぱなし運用”の快適さ

実際に使って便利だと感じたのが、専用アプリによる遠隔操作。バッテリー残量の確認や出力管理をスマホで行えるため、わざわざ本体を触らなくても状況が把握できます。自然放電も半年で約5%と抑えられており、使わない期間があってもバッテリー管理の手間は少なめ。

停電中でもゲームがしたい!「防災用」で片づけるのはもったいない、Ankerの大容量ポータブル電源

「防災用だから」としまい込むより、日常で使いながら備えるスタイルに向いている一台です。現在セール対象になっているため、気になる人はAmazonの商品ページをチェックしてみてもよさそうです。

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