no title
「炎上を恐れるな。這い上がってこい!」
“ビジュアル系界のご意見番”KENZIが投げかけた言葉
ひめゆり学徒隊の写真を加工し、宣伝し、
「ロックバンドなら、顰蹙を買ってもやったらいいと思う。
それができないなら、最初からやらなければよかった」
そう語るKENZIは、自身が率いるバンド、「
ステージで火を使った演出をしたことを
対バンのアーティストがSNSに投稿した
炎上し、騒動になった。
「僕がやってるアンチフェミニズムも、少し前に“放火魔”
また、過去には、ハーケンクロイツのモチーフの使用や、
卒業アルバムの顔写真をすべて豚の顔に差し替えたり、
「グランギニョルも、悪気はなかったと思う。でも、
悪いと思うなら謝罪して、活動を続けたらいい。
さらにKENZIは、当時はシークレットでKLACK のドラマーを務めていた時代にも、
「ロックで片付けるのは良くない。でも、
今は何でもかんでも『よくない』って言われる。息もしにくい、
そう吐き捨てた上で、KENZIは最後に、
「グランギニョルへ。
いつでもアンチフェミニズム、対バンするぜ!」
関連記事リンク(外部サイト)
羽生結弦の親密ベッド写真が流出…お相手の女子選手は過去に「黒い疑惑」も
ヤラセの証拠撮った! 日テレ24時間テレビの捏造疑惑 女優・黒木瞳のそばでずっと黙っていた“アイツ”
2020年度女子アナ界(バストの)大型新人!? フジTV・渡邊渚アナがデカいと話題! 「Gか」と推定する人も!
TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。
ウェブサイト: https://tablo.jp/
- ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
- 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
