キットカット大好きTikToker『柊れん』&ガチで本格的な人狼ゲームをお届け『人狼最大トーナメント』を紹介! 週刊チャンネルウォッチ 7/9号

access_time create folder動画

インターネットを通じて公開される様々な動画と、それらを生み出すクリエイターさん達をピックアップしてお届けする「週刊チャンネルウォッチ」。

今回は、キットカットを愛してやまないTikToker『柊れん』と、ガチで本格的な人狼ゲームが堪能できる『人狼最大トーナメント』のおススメ動画をご紹介します。

今週のピックアップ『髪型どう? / KitKatと仲良しかよって❤ww』

 

この投稿をInstagramで見る

 

柊れん(@ab_otome)がシェアした投稿

――いちばんオススメの動画は何ですか?

柊れんさん:「『髪型どう?』っていう動画ですね。この時流行りの曲でオススメです! 髪の毛を上手く巻いて、『大人の女性』をイメージして撮影しました!」

柊れんさんはヘアアレンジをはじめ、さまざまな動画をTikTokへ投稿しています。とくに個性的なのはキットカットと一緒に撮影した動画です。ハマったキッカケは「中一の頃に食べてたら知らん間に虜になってましたね!」とのことで、キットカットを「愛して6年目」の柊れんさんにとって、まさしくベストマッチな出会いだったことがうかがえます。

髪型どう?(TikTok)
https://www.tiktok.com/@ab_otome/video/6969121511852559618?lang=ja-JP&is_copy_url=1&is_from_webapp=v1

@ab_otome髪型どう?🧠💓

♬ оригинальный звук – Chiller

KitKatと仲良しかよって❤ww(TikTok)
https://www.tiktok.com/@ab_otome/video/6793259004161199361?is_copy_url=1&is_from_webapp=v1

@ab_otomeKitKatと仲良しかよって🥺❤ww

♬ オリジナル楽曲 – 乙女座🧜🏻‍♀️🌟 – 柊 れん(ひいらぎ れん)

――読者へメッセージをお願いします。

柊れんさん:「柊れんを見つけてくれて本当にありがとうございます! 感謝してます!」

キットカット大好きな無邪気なイメージと大人な女性のイメージが素敵に交差する柊れんさんのTikTokをぜひご覧ください!

TikTokアカウント『柊 れん(ひいらぎ れん)』
https://www.tiktok.com/@ab_otome[リンク]

Instagramアカウント『柊れん』
https://www.instagram.com/ab_otome/[リンク]

取材・文・編集:TenskeKazne

今週のピックアップ『【オンライン】人狼最大トーナメント〜season7#6〜』

人狼最大トーナメントはさまざまな界隈からプレイヤーを集めて人狼を放送するチャンネルで、これまでにも数々の名勝負をお届けしてきました。もともとニコニコプレミアムチャンネルで生配信を行なっており、YouTubeではその第一戦を生配信。さらにその模様をアーカイブ動画として楽しむことができます。

通常は対面でのゲームプレイを行なっていますが、緊急事態宣言などの影響で、リモートでのプレイも行なっています。“人狼ゲームを届ける”というシンプルな熱い想いのなか、演者やスタッフが工夫し続けて、season7まで歴史をつむいできました。

【オンライン】人狼最大トーナメント〜season7#6〜(YouTube)
https://youtu.be/yUln6S68s_g

演者はもちろん、視聴者もガチ勢。そのガチ勢をも唸らせる神回をお届けしている『人狼最大トーナメント』。人狼ゲームを超えた奥深い人間ドラマは、初心者もガチ勢も楽しめること間違いなしです。

YouTubeチャンネル『人狼最大トーナメント』
https://www.youtube.com/c/JinrouSaidaiT[リンク]

Twitterアカウント『人狼最大トーナメント』
https://twitter.com/Jinrou_Saidai_T[リンク]

文:すえこ
編集:TenskeKazne

access_time create folder動画
ガジェクリ

ガジェクリ

ガジェット通信が運営するMCN『ガジェクリ』は、クリエイターさん達の活動をサポートしています。正式には『ガジェット通信クリエイターネットワーク』と言いますが長いので『ガジェクリ』と覚えて下さい。

TwitterID: @getnews_cre

  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

ガジェ通制作ライブ
→ガジェ通制作生放送一覧