【試写会プレゼント】柳楽優弥、有村架純、三浦春馬が“日本の原爆開発”を背景に、時代に翻弄されながらも全力で駆け抜ける若者を演じる『映画 太陽の子』

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主演・柳楽優弥、有村架純、三浦春馬の共演で、“日本の原爆開発”を背景に、時代に翻弄されながらも全力で駆け抜けた若者たちの、等身大の姿を描いた青春群像劇『映画 太陽の子』が2021年8月6日(金)に全国公開。
2020年に放送されたパイロット版と言うべきテレビドラマとは異なる視点と結末が描かれ、ついに物語が完結。極秘任務に携わる京大生の科学者、兄・修(柳楽優弥)の苦悩と選択。修と裕之がほのかな想いを寄せる幼なじみの世津(有村架純)、戦地で心に傷を負った軍人の弟・裕之(三浦春馬)――。太平洋戦争末期に存在した「F研究」と呼ばれる日本の新型爆弾開発の事実を基に、時代に奔走されながら全力で駆け抜けた若者たちの300日間の姿を描く。
田中裕子、國村隼、イッセー尾形、山本晋也などの豪華俳優陣のほか海を越えピーター・ストーメアも参加。監督・脚本は「青天を衝け」などの多くの話題作を手がける黒崎博。彼が10年以上温め続けたこの企画に共鳴し、音楽に『愛を読むひと』のニコ・ミューリー、サウンド・デザインに『アリー/ スター誕生』のマット・ヴォウレスなど、ハリウッドの第一線で活躍するスタッフが集結。今夏最注目のビックプロジェクトがついに公開する。
公開より一足先に、本作の一般試写会をプレゼント。


























『映画 太陽の子』一般試写会プレゼント
募集人数:5組10名様


<一般試写会概要>
【 開催日時 】7月10日(土) 開映17時30分/開場18時15分 
【 上映時間 】1時間51分
【 場所 】日本教育会館一ツ橋ホール(千代田区一ツ橋2-6-2)
最寄り駅:地下鉄都営新宿線・東京メトロ半蔵門線「神保町駅」(A1出口)下車徒歩3分、地下鉄都営三田線「神保町駅」(A1出口)下車徒歩5分、東京メトロ東西線「竹橋駅」(北の丸公園側出口)下車徒歩5分、東京メトロ東西線「九段下駅」(6番出口)下車徒歩7分、JR総武線「水道橋駅」(西口出口)下車徒歩15分


空メールを送信するとプレゼントに応募できます。(←クリック)ご応募お待ちしております。


【試写会開催に際して】
※新型コロナウィルス感染症に関する政府の発表等状況を鑑み急遽中止とさせて頂く場合がございます
※当選権利の譲渡およびインターネットオークションなどへの売買行為は禁止されています 
※消防法の規定により、満員の際は入場をお断りいたします
※いかなる理由がございましても、開映後の入場は固くお断りいたします 
※予告なくイベントが中止、日程や時間が変更となる場合がございます
※当日の模様は今後主催者側の宣伝用制作物や商品に使用される可能性がございます。参加者らはこれら使用に関し事前に同意されたとみなされますので予めご了承ください
※開場時間の30分前まで敷地内及び施設周辺で整列することはできません 
※本イベントは、新型コロナウィルス対策の下で実施いたします
※新型コロナウィルス感染症予防対策として、マスクの着用を必須とし、試写会受付前にアルコール消毒液での手指の消毒、検温のご協力をお願いいたします。検温にて37.5度以上の場合は、ご入場をお断りさせていただきます 
※会場内での大声での会話、飲食などは控えていただくようお願いいたします


『映画 太陽の子』
8月6日(金) 全国公開
出演:柳楽優弥、有村架純、三浦春馬
イッセー尾形 山本晋也 ピーター・ストーメア
三浦誠己 宇野祥平 尾上寛之
渡辺大知 葉山奨之 奥野瑛太 土居志央梨
國村隼 田中裕子

監督・脚本:黒崎博 「ひよっこ」「青天を衝け」
音楽:ニコ・ミューリー 『愛を読むひと』
主題歌:「彼方で」 福山雅治  (アミューズ/ユニバーサルJ)

https://taiyounoko-movie.jp/
©2021 ELEVEN ARTS STUDIOS / 「太陽の子」フィルムパートナーズ


<ストーリー>
僕らは、未来を作っていると思ってた――悩んで、泣いて、笑った3人の300日!
1945年の夏。軍の密命を受けた京都帝国大学・物理学研究室の若き科学者・石村修(柳楽優弥)と研究員たちは原子核爆弾の研究開発を進めていた。研究に没頭する日々の中、建物疎開で家を失なった幼馴染の朝倉世津(有村架純)が修の家に居候することに。時を同じくして、修の弟・裕之(三浦春馬)が戦地から一時帰郷し、久しぶりの再会を喜ぶ3人。ひとときの幸せな時間の中で、戦地で裕之が負った深い心の傷を垣間見る修と世津だが、一方で物理学に魅了されていた修も、その裏側にある破壊の恐ろしさに葛藤を抱えていた。そんな二人を力強く包み込む世津はただ一人、戦争が終わった後の世界を見据えていた。それぞれの想いを受け止め、自分たちの未来のためと開発を急ぐ修と研究チームだが、運命の8月6日が訪れてしまう。日本中が絶望に打ちひしがれる中、それでも前を向く修が見出した新たな光とはーー?

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