見よ、これが日本人の正体だ 佐々木希のSNSに渡部の苦情を書き込む卑劣な人間たち
被害者じゃん、のぞみんは!
不倫問題で活動自粛中のお笑い芸人・渡部建さんが12月3日に記者会見を開いて騒動について謝罪しましたが、その会見前後に妻・佐々木希さんのインスタグラムのコメント欄にユーザーからの批判が集中。炎上状態となっています。
佐々木さんは12月2日までに自身のインスタグラムを更新。同じ事務所である女優の木村佳乃さん、杏さん、中村倫也さんと一緒に仲睦まじく談話している写真を4枚掲載し、「4人で対談 お仕事のお話からプライベートのお話まで。トップコートランド是非見てください」と文章を綴っていました。
見よ! 妻・佐々木希のインスタが炎上状態 なんて醜い人間ばかりなんだ!【写真】
しかし、この投稿のコメント欄には渡部さんの記者会見に関する苦情などが殺到しているのです。
「世の中が旦那の不始末で完全に嫌な思いをしてある時に笑顔でインスタ更新続ける不気味さ」
「夫婦揃ってなにしてんだか まったく大人の対応できていない」
などと佐々木さんを責める心無いコメントや、共に夫の不倫に悩まされた杏さんも対談相手にいるということで
「サレ妻が2人、、色々凄いメンツ、、」
「うーん 微妙な組み合わせ。他の2人が気を遣いまくり」
という指摘の声。また数々のアンチコメントを心配したファンからの
「希ちゃん、もうコメント閉めよう。アンチは、いつまでたっても改心しないし、アンチコメントは純粋なファンにとって心が苦しくなるだけと思います」
という提言コメントに多数の「いいね!」がつくなど、かなりカオスな状態に…。
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「夫の不倫が世を騒がせて以降、全く逃げも隠れもしない姿勢を貫いた佐々木さんだけに、今回もどれほどアンチが来ようがコメント欄を封鎖するという選択を選ばないのでは。気丈で凄いと思いますがやはり相当のストレスを感じているでしょうし、この状況を痛ましいと思い心配するファンも多い。しばらく会見の余波は続くでしょうし、辛いところですよね」(芸能事務所勤務)
佐々木さんが全く責められるべきところなど無いのは分かりきったことで、心無いコメントを寄せるユーザーは早く目を覚ますべきでしょう。(文◎小池ロンポワン)
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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。
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