マクドナルドが最大20%還元 超めんどうだけど知っていると得をするPayPayの11月キャンペーンを一挙公開

マクドナルドが最大20%還元 超めんどうだけど知っていると得をするPayPayの11月キャンペーンを一挙公開

「~ペイ」と呼ばれるスマホ決済といえば、高還元キャンペーンで話題を集めましたが、最近はひところに比べると注目度も下火になっています。

それでもちょこちょことお得なサービスの提供は続いていて、なかでも今行われているPayPayの飲食関連キャンペーンは知っておいて損はありません。

そこで今回は11月に利用できるPayPayキャンペーンの中でも、注目すべき3つをセレクトしてみます。

 

[1]マクドナルドが最大20%還元

【詳細】

[キャンペーン名]

マクドナルドのモバイルオーダーでPayPayデビューキャンペーン

 

[期間]

2020年10月17日~11月15日

[還元内容]

①ソフトバンク、ワイモバイルのスマホユーザー、Yahoo!プレミア会員…20%

②その他のPayPayユーザー…10%

[条件]

・マクドナルドのモバイルオーダーでPayPayを利用

・決済方法は「PayPay残高」のみ

・付与上限は「500円/回」かつ「2000円/期間」

・11月14日~15日は「還元率」を「10%」上乗せ(※)

 

(※)還元内容の①が「30%」、②が「20%」になります。付与上限は別途「500円/回」「1000円/期間」です

 

参考記事:教えたくないなあ…LINEペイの「請求書払い」がチョーおトクっていう話 憂鬱な公共料金支払いからポイントが取れて気分も晴れやか!

[2]事前注文の機能利用で最大20%還元

[キャンペーン名]

秋のPayPayピックアップキャンペーン

 

[期間]

2020年10月17日~11月15日

[還元内容]

20%還元

[条件]

・対象店にて「PayPayピックアップ」を利用

・決済方法は「PayPay残高」のみ

・付与上限は「500円/回」かつ「2000円/期間」

・11月14日~15日は「還元率」を「10%」上乗せ(※)

 

(※)還元率が「30%」になります。付与上限は別途「500円/回」「1000円/期間」です

 

[3]超PayPay祭は多彩な飲食店で最大10%還元

[キャンペーン名]

超PayPay祭「松屋」などで超おトクキャンペーン

 

[期間]

2020年10月17日~11月15日

[還元内容]

10%還元

[条件]

・対象店での「PayPay」支払い

・対象店は全国の「松屋」「松のや」「松乃家」「マイカリー食堂」「松そば」「ステーキ屋松」店舗(※)

・決済方法は「PayPay残高」「ヤフーカード」「PayPayあと払い」のみ

・付与上限は「500円/回」かつ「1000円/期間」

 

(※)一部対象外の店舗がある場合あり

 

関連記事:「Visa LINE Payクレジットカード」は何がおトクなのか? 日本一やさしく徹底解説! 億劫な税金支払もポイントが返ってくる!?

そのほかの「超PayPay祭」に関する飲食店キャンペーンについては別表を作成しましたので、こちらも参考にしてみてください。

最近は「Go To Eatキャンペーン」もあって、飲食関連はお得なサービスが目白押し。お昼は「PayPayキャンペーン」で手軽かつお安く、夜は「Go To Eat」でちょっと贅沢に、などなど。ぜひ自分なりにうまく利用してみてください。※掲載した画像の出典はすべて公式HPより(取材・文◎百園雷太)

おすすめ記事:「中国から逃げろ」!? 脱中国に日本政府が補助金を支給 すでに87企業が脱出成功 製造メーカーは日本回帰と東南アジアへ


関連記事リンク(外部サイト)

「松本人志を表示しない方法を教えて」 Amazonプライムが300円お詫びクーポン券発送
日テレ24時間テレビに重大なヤラセ疑惑 タイで行った“東日本大震災の死者を弔う祭り”は金を払って人々を集めたデッチ上げだった!
タピオカ・ミルクティーを飲み続けた結果、死を覚悟した女性 今から恐ろしい話をします

  1. HOME
  2. エンタメ
  3. マクドナルドが最大20%還元 超めんどうだけど知っていると得をするPayPayの11月キャンペーンを一挙公開
TABLO

TABLO

TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

ウェブサイト: https://tablo.jp/

  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。