嵐が世界一に レディ・ガガやBTSを抑えての快挙は日本のアーティストとしては史上初 ネット上では祝福の嵐

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ARASHI(@arashi_5_official)がシェアした投稿 – 2020年 3月月19日午前9時07分PDT

 
人気アイドルグループ・嵐のベストアルバム『5×20 All the BEST!! 1999-2019』が、世界で最も売れたアルバムに贈られる「Global Album of 2019」に選ばれました。これを受けてファンのみならず多くの人から祝福の声が寄せられています。
 
『5×20 All the BEST!! 1999-2019』は、2019年に嵐のデビュー20周年を記念してリリースされたベストアルバム。デビューからこれまでのシングル表題曲に新曲も加え、計64曲が収録されています。
そして、この『5×20 All the BEST!! 1999-2019』が、2019年に世界で最も売れたアルバムに贈られる「Global Album of 2019」を受賞。
テイラー・スウィフトやBTS、レディー・ガガなどそうそうたる顔ぶれがトップ10に出揃う中での快挙となり、日本のアーティストによる同賞獲得は史上初とのこと。
 
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この発表を受け、ネット上では「嵐さん1位おめでとう」といった声をはじめ、
 
「私の中での嵐はいつだって世界1だけど、ついに世界も認めちゃいましたか。いや〜嬉しいなぁ〜。普通に嬉しくて何故か誇らしい」
「世界に嵐巻き起こせたね。相葉ちゃんの“トップになりたいって夢絶対叶えようねっ”って叶ったじゃん! 本当におめでとう。世界一だよ」
「聞いた瞬間、鳥肌たった… 自分の好きなグループが世界一だよ… 自分の事のように嬉しい!! 嵐さんおめでとう」
「凄すぎて言葉にならない、20年前は“世界中に嵐を巻き起こす”って言ってるだけで笑われちゃうこともあった。それなのに、今では日本だけじゃなくて世界を代表するアーティストになって本当にファンとして嬉しいです」
「嵐さん世界一…着実に夢実現させてるね…ほんとすごいよ」
「嵐が嵐を巻き起こしてる最中だな。それを一緒に体感できてるのがすごく幸せ」
「偉大すぎてスケールが壮大すぎてもうわたしなんかの表現力では追いつかないな。
本当におめでとうございます」
といった多くの祝福の声が寄せられていました。
 
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今年末での活動休止を発表している嵐ですが、その勢いはまだまだとどまる所を知りません。(文◎絹田たぬき)
 

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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

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