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仕事後はごほうびスイーツ!東京で食べられるシメパフェ3選


北海道・札幌の発祥で、その後各地方でも火が付き、数年前から密かなブームになっている「〆パフェ」。疲れた時やお酒を飲んだ後には、なぜだか甘いものが食べたくなるものだ。そこで今回は、東京で「〆パフェ」が楽しめるお店を紹介する。

三菱一号館美術館併設のミュージアムカフェ・バー「Café 1894」にて数量限定で提供されるのは、夜しか食べられない「アートな夜パフェ」。パフェの断面は全部でなんと14層になっており、カシスソース、栗ムース、キャラメルソース、ラ・フランス、和栗、シャインマスカット、巨峰などが重なり、さらに2種類のアイス、頂上にはアーモンドチュールが乗っている。絶妙な甘みと酸味のバランスで、このボリュームでも最後までついついスプーンが進む、贅沢かつアーティスティックなパフェだ。

期間中、パフェ注文者全員に、「フィリップス・コレクション展」の割引券が入ったオリジナルトートバッグをプレゼントするキャンペーンも実施する。

『Café 1894 公式サイト』
( https://mimt.jp/cafe1894/ )

『「アートな夜パフェ」営業日案内ページ』
( https://mimt.jp/cafe1894/#/hours )

「Pâtisserie & Café DEL’IMMO」日比谷店限定のパフェ「メランジュフリュイ HIBIYA」は、季節により旬なフルーツとショコラのマリアージュが楽しめるパフェ。第4弾となる「メランジュフリュイ HIBIYA シャインマスカット」は、旬を迎えるフルーツであるシャインマスカットと、甘みと酸味のバランスが取れた希少性の高いナガノパープルを、柚子と洋梨のダブルアイスの上にトッピング。濃厚で贅沢な甘みがさらに際立つ一品に仕上がっている。またきらびやかなクリスタルマスカットゼリーや、デリーモ特性の割れチョコが宝石のような美しさを演出し、大粒マスカットとショコラのマリアージュは、目で見ても楽しむことができる。

『Pâtisserie & Café DEL’IMMO 公式サイト』
( http://www.de-limmo.jp/ )

「カフェ ラ・ボエム」「ラ・ボエム クアリタ 渋谷」では、店舗で大人気の「いちごのボンボンパフェ」に加えて、この秋は、秋の味覚「紫スウィートポテトとリンゴのボンボンパフェ」、「シャインマスカットと葡萄のボンボンパフェ」、チョコレート好きにはたまらない「キャラメルチョコレートブラウニーボンボンパフェ」の見た目もあざやかな3種が仲間入り。色鮮やかで見た目はまるで秋の宝石!SNS映えもバッチリだ。※商品により販売店舗が異なる

『カフェ ラ・ボエム 公式サイト』
http://www.boheme.jp/ )

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